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zoom RSS 俺の屍を越えてゆけ2 その5

<<   作成日時 : 2014/07/25 00:16   >>

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 2

■ 1121年9月
武器屋に投資したので、新しく武器職人を呼べるようになりました。
ただ、どの職業の武器にするか迷ったので、今月は選択を保留。
特注武器は育つまで弱いので、下手に持ち歩くと戦力ダウンしますし。
かといって装備した状態で持ち主が成長しなければ、武器の攻撃力も上がりませんからね。
当分は特注武器は刀のみで、他の武器は通常装備を使って行くつもりです。

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今月は氷結道で、百鬼祭りが開催されています。
と言う事で、そちらの探索に出発。
2代目当主の娘である静音が出撃メンバー入りしましたが、ボス戦が予想されるのでお留守番。
代わりに母親の彩花を投入しました。

2代目当主でもある彩花ですが、1才7ヵ月を迎えても健康度100のまま。
寿命を表す顔の模様もありませんし、長寿の子になりそうですね。
来月から老衰が始まったとして、2才まで生きるかも・・・。
静音に武器を継承させたいので、あまり長く生きられるのも面倒ですが。

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氷結道を探索していたのですが、熱狂の赤い火が発生していたのでアイテム稼ぎをしていた為か、祭り会場の入り口まで辿りつけませんでした。
音楽は祭り風のものに変化していたので、近くまでは行けたと思うのですけどね・・・。
前の月から祭り会場入り口まで進んでおき、月を跨いだ探索で会場に向かう方が良いかもしれませんね。

ちなみに今回は槌の指南書と巻物の風車を獲得。
現状では壊し屋になるつもりはありませんが、指南書手に入ったのは大きかったかと。

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■ 1121年10月
大筒士の家系である、蓮華の娘が到着しました。
名前は「比和」に。
母親に比べると体の火が低めですが、全体的に素質は高めですね。
技の火と心の土が低いですが。

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そして2代目当主の彩花ですが、1才8ヶ月を迎えても老衰の気配は無し。
これは予想以上に長生きする予感・・・。

とは言え、既に成長しきったキャラクターを使い続けるのは勿体無いので、比和の指導役を務めて貰いました。
代わりに娘の静音を出撃メンバーに配置し、今月は静音の育成へ向かう事に。

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出かけたのは氷結道
さすがにこれ以上百鬼祭りを逃すつもりは無いので、育成ついでに入口を探しておこうかと。
祭り開催月以外でも入口は存在しており、普段は中に入れないだけですから。

と言う事で奥のフロアを探索していた所、祭りの神輿を発見しました。
前回タイムアップになった場所のすぐ近くだったので、少し勿体なかったですね・・・。

近くにいる黄川人に触れると、祭りに参加する目安を教えて貰えます。
2回目の百鬼祭りには、体力300くらいを目安にすると良いと。
私の主力メンバーは体力300超えている状態なので、戦力的には問題無さそうですね。

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その後は稼ぎに専念していたのですが、巻物の紅涙弾雷電蛇麻呂盾穿ちも入手できました。
全体攻撃術が2種に、補助術が2種。

この中では蛇麻呂が便利そうですね。
敵前列を猛毒状態にして、敵が行動する度に小ダメージを与え続けると言う効果。
前作だと毒になるボスも多かったので、地味に有用な術でした。

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盾穿ちは敵前列の防御力を大減少させる効果なので、強敵相手には活躍してくれそうです。
補助術は重ね掛けできますし。

■ 1121年11月
先月の比和の訓練結果が発表されました。
指導役がいると能力値が大きく上昇するので、可能な限り指導を付けておいた方が良いですね。
1〜2回レベルアップした状態で、初陣に挑めますし。

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1才9ヶ月を迎えた当主の彩花は、ようやく顔に模様が現れ始めました。
あと3ヵ月後くらいには、寿命を迎えそうですね。
女性だからなのか、思った以上に長生き。

雑貨屋に向かった所、木札(い)と言うアイテムが販売されていました。
迷宮の扉の札と言う説明で、購入すると貴重品欄に入ります。
お店に貴重品が並ぶ事もあるんですね。

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今月は奉納点稼ぎに出発。
向かったのは富士見ヶ原
今回は熱狂の赤い火が大量発生していたので、なかなか良い稼ぎに。
熱狂の赤い火はレアアイテム入手のチャンスでもありますが、星マークが3つ並ぶと獲得経験値が5倍になるんですよね。(通常は3倍)
その為、経験値や奉納点稼ぎのチャンスでもあります。

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中ボスの歓喜ノ舞も復活していましたが、通算で3度目の撃退となる為、歓喜ノ舞を解放出来ました。
本人はプレイヤー一族に不信感を抱いているので、かなり不満げでしたが。
このゲームの神様は割と人間らしい考えを持っていたりするので、背後関係とか心情を考えるのも面白かったり。

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歓喜ノ舞は「昼子様」と言っているので、昼子の派閥に属していると思われますが、それが何故プレイヤー一族を敵視するのかとか。
前作のプレイヤー一族は、天界の実力者を次々に打ち倒していましたから、その力を危惧しているのかな・・・なんて想像していましたが。

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今回の戦利品は、巻物の血火弾円子光無し

血火弾は、敵全体に火属性の中ダメージを与える効果。
ワンランク上の全体攻撃術なので、敵が強くなってきたら活躍するでしょうね。

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円子は、味方一人の体力を特大回復すると言う効果。
現状ではまだ必要ありませんが、中盤以降は必須となる術でしょう。

光無しは、周囲の宝箱の罠を無効化すると言う効果。
前作だと周囲に大量の敵をPOPさせる罠とかありましたし、宝箱が大量にあるフロアで役に立つかと。

■ 1121年12月
今月は子供を作ろうと思ったのですが、屋敷がいっぱいで交神の儀を執り行えませんでした。
初期の状態だと屋敷に6人しか住めず、現状で一族6名ですからね。
誰か死ななければ、新しい子供を作れない状態。
長生きするキャラが多いと、この問題に直面する事が多くなります。

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前作だと屋敷を拡張する事で人数増やせたのですが、今作ではまだ拡張イベント起きていませんでした。
そこで軽く検証してみたのですが、屋敷に6人いる状態で所持金が3万両以上の時、月の頭に屋敷の拡張イベントが発生するようです。

所持金を3万両以上にして休憩し、次の月を迎えたら拡張イベント発生。
所持金を3万両未満にして次の月を迎えた場合、イベントは未発生。
そういうわけで、屋敷を拡張したい場合は所持金に注意。

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お金はダンジョンで手に入る装備品を売ればすぐに貯まるので、必要無いものは売り払ってしまうと良いかと。
神様解放の条件になっている装備もあるので、それぞれ1個ずつ確保しておくと手間が省けると思いますが。
まぁそういった装備品には、大抵神様の名前が付いていますけど。

と言う感じで、屋敷の拡張イベントの条件は判明。
しかしイベントが発生するのは来月で、さらに拡張が完了するのが次の月。
最短でも2ヵ月は子供を作れないので、計画が少し狂ってしまいました・・・。

仕方ないので、今月も奉納点稼ぎに。
大筒士の家系である比和が実戦部隊入りしたので、こちらの育成も兼ねて。
今回向かったのは、天衝くどん

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隊長が術・風車を習得していた為、入り口付近の敵から「風車ノお七」を解放できました。
このゲームの術は神様の名前が元になっていて、その術の習得が解放条件になっている事もあります。

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その後は中ボスの雷電五郎を撃退。
ショートカットで進むとボスを通り過ぎるので、戦いたい場合は注意が必要ですね。

今月の戦利品は、巻物の水纏い

■ 1122年1月
条件を満たしたので、大工がやってきました。
2万両を支払うと、屋敷の拡張が可能。
この為にお金を用意しておいたので、さっそく拡張しておきました。

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長らく保留していた2人目の武器職人と防具職人ですが、毎回保留を選ぶのも面倒だったので、適当に槍使いの職人を呼んでおきました。
現在のパーティ編成は剣士、槍使い、大筒士、踊り屋ですが、剣士は武器・防具共に職人を呼び寄せてあります。

槍使いは剣士同様に前線で高い火力を発揮する職業なので、作るなら槍使いかなと。
ただ踊り屋は強力な武器が少ないですし、踊り屋の武器を作っても良かったかもしれませんね。
この辺りは次の職人で検討しようと思います。

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屋敷の拡張が終わるまで子供作れないので、今月もダンジョンへ。
大筒士の蓮華も1才7ヵ月を迎えましたが、まだ模様が現れていない状態。
この様子だと蓮華も長生きしそうですね。
元々女性キャラは長生きする傾向がありますが、今回は女しか生まれていない状態なので、しばらくは屋敷の広さに悩まされる事になるかも。

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今回は根の子参りに出陣。
巻物の火纏いを入手できました。

■ 1122年2月
屋敷の拡張が完了。
部屋の見た目も華やかになりました。

そして天界から「水母ノくらら」が行方不明になった模様。
今回はランダムで神様が地上に降りてきて、その度に解放する事になるようですね。
遠征では他のユーザーが解放した神様と交神の儀を執り行えるので、遠征を活用する機会を増やそうと言う狙いなのかも。

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屋敷の拡張も終わったので、延期していた交神の儀を執り行いました。
私は3〜4ヶ月周期で交神の儀を行っているので、このズレは痛いかも・・・。

子供を作るのは、槍使いの家系である桃花。
相手には「稲荷ノ狐次郎」を選びました。
槍使いは前衛に立つので、防御力に関係する体の土が高い事が決め手。
さらに攻撃力に関する体の火も高めだった事も、理由のひとつですね。

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そして今月で、2代目当主である彩花が死亡しました。
3代目当主は、彩花の娘である静音。

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■ 1122年3月
彩花が亡くなった事で、特注武器の形見分けが行われました。
特注武器の童子切安綱は、娘の静音が引き継ぐ事に。
私は親子で同じ職業に就かせていますが、親と子で職業が違う場合は、同じ職業の一族に引き継がれる事になるかと。

そして童子切安綱には、特殊効果が発生しました。
効果は成長時に技の土が上昇すると言うもの。
前作と同じなら、討伐したボスによって付属する効果が変化。
複数倒していた場合、ランダムで効果が決まると言う感じですね。
それらの効果は、形見分けの際に発現すると。

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攻撃系の特殊能力が欲しかったですが、これはこれで悪くありませんね。
若い内は技の成長率は低めですし。
技は術の威力に影響してきますから、早期に技の土を伸ばせるのはオイシイかも。
まぁ微妙な効果ではありますが。

武器屋に投資を続けた結果、武器屋が発展。
新しい武器職人を呼べるようになりました。
今回は踊り屋の職人を呼ぶことに。

その後はユーザー国の天衝くどんへ出かけました。
鬼神の祠で待ち構えていたのは、太刀風五郎
前作だと雷電五郎と一緒に出てくるボスで、昼子に頼まれてプレイヤー一族を鍛える為、戦いを挑んできたと言う設定。
今作でも昼子に頼まれて、プレイヤー一族と戦うようですね。

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そのまま奥に進んだところ、鍵(水)を獲得しました。
最近は水色の錠で道を阻まれるようになったので、ちょうど良かったですね。

そして最深部らしき場所で、2個目の鬼神の祠を発見。
ここでは「木霊ノ寝太郎」と遭遇しました。

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HP1,500もあったので、戦うのは少し怖かったのですけどね。
4人による術の併せで、500を超えるダメージを与えられました。
寝太郎は木の根を召喚してきますが、これも術の併せでまとめて攻撃出来ます。
中ダメージくらいの全体攻撃術を使えるなら、それほど苦労しないかも。
敵からの攻撃で100ダメージとか受けますし、割とギリギリでしたけどね。

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と言う感じで、2代目当主が死亡し、3代目が誕生した所まで進めました。
2代目が予想以上に長生きした為、子供を作るタイミングがずれたのが痛いですね。
なんとか屋敷の拡張も行えたので、しばらくは安心でしょうけど。

キャラクターも十分強くなってきたものの、2年連続で百鬼祭りを見送ってしまったのも痛手。
祭具を取り戻さないとメインストーリーも進展しないと思われますし、今年こそは見逃さないようにしたいです。
一応、入口は確認しておいたので、次は直行すれば問題無いと思いますが。

■ 現在の主力キャラクター
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なるほど(納得、参考になった、ヘー)

コメント(2件)

内 容 ニックネーム/日時
面白そうですね。
同じ日に発売したゲームをしていて中々購入できないですが、落ち着いたらやりたいと思います。
基本的に前作とほぼ同じシステムで、新要素を追加した感じですね。
もともと前作の時点でもシステムがしっかりしてたので、安心してます。

そういえばダークソウル2もDLCと大幅な修正がされているみたいで、そちらも気になるところですね。
ORUTA
2014/07/25 23:55
私はなかなか楽しめていますが、前作に比べるとランダムで神様が居なくなってしまうので、その辺りは評価分かれるかもしれませんね。
またプレイヤーの一族とは別に、オリジナルのキャラクターがストーリーの中心になってくるので、そこが批判の対象になっているようです。
その辺りを許容できるなら、かなり良い作品だと思いますが。

ダークソウル2のDLCも気になりますね。
まだ1周目をクリアしただけですし、そちらにもいつか手を出してみたい所です。
Westwood
2014/07/26 01:48

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