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zoom RSS 俺の屍を越えてゆけ2 その6

<<   作成日時 : 2014/07/26 00:31   >>

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 2

■ 1122年4月
槍使いの家系である、桃花の子供が到着しました。
ようやく生まれた男の子で、名前は「伸之助」に。
父親である「稲荷ノ狐次郎」の外見を引き継ぎ、狐の耳が生えています。
今回はこういう形で、神様の外見を引き継いだ子供が生まれる事もあると。

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そして印虎 ひかるが、天界から居なくなった模様。
神様をほとんど解放できていないのに、交神可能な神様が減るのはキツイですね。
まぁ今作ではユーザー国に遠征して、他のプレイヤーが解放した神様と交神する事も出来ますし、そういった方法で補えと言う事なのでしょう。
他のプレイヤーが育てたキャラクターと、子供を作る事も可能ですしね。

アイテム整理を行っていたら、陰陽師用の防具を手に入れていました。
今作では新しい職業が追加されていると言う事ですし、陰陽師はそのひとつでしょうね。
まぁこの辺は以前ネットで目撃してしまい、既に知っていた要素でしたが。

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今月は踊り屋の家系である、紅葉の子供を作りました。
前の子供を作ってから2ヵ月しか経過していませんが、いろいろあって交神の儀を執り行う時期がずれてしまいましたからね。
その辺りの調整の為、このタイミングで子供を作る事に。

相手に選んだのは、「鳳 あすか
奉納点が溜まっていないので、手頃で能力高めの神様を選んでみました。

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■ 1122年5月
奉納点が残り少なくなっていたので、根の子参りで稼いできました。
中ボスの梵ピン将軍を合計で3回倒した為、梵ピン将軍の解放に成功。

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今月は熱狂の赤い火が多数発生していたので、アイテムも稼げました。
巻物は手に入りませんでしたが、装飾品の羅生門ノ腕輪が大量に手に入ったのはオイシイ。
攻撃力と防御力が40アップと言う効果で、火力に乏しいキャラの底上げに良い感じですから。

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そして屋敷に戻って来た所、大筒士の家系である蓮華が死去。
そろそろ新しい世代に交代する時期が迫って来ていますね。

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■ 1122年6月
紅葉の子供が屋敷に到着しました。
男の子で、名前は「隼人」に。
この世代になってから、男の子が生まれるようになりましたね。

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ただ残念な事に、素質は微妙な感じ。
技の水以外が全般的に低いのが難点ですね。
この先強敵と戦う機会が増えると思いますが、素質の関係で使用可能な術が制限されると厄介。
まぁ奉納点節約してそこそこの神様と交神したので、仕方のない結果と言えますが。

今回も奉納点稼ぎの為、氷結道に出かけました。
槍使いの伸之助が実戦部隊入りしたので、育成も兼ねて。

戦利品は特にありませんでしたが、化け猫大将を合計で60体倒した為、宇迦ノ豊姫の解放に成功。
天界から去って行く神も多いので、1柱でも解放できるのは嬉しい・・・。

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■ 1122年7月
防具屋が発展したので、新しい防具職人を呼べるようになりました。
今回は踊り屋の職人を呼ぶことに。

今回も奉納点稼ぎで根の子参りに。
奥の方へと進んで行った所、2つ目の鬼神の祠で雷電五郎と遭遇しました。
こいつはHP1,500程度で、攻撃力も非常に高いですね。
大筒士を前衛に配置しておいたら、一撃で200ダメージ食らって、慌てて後列に下げました。
こちらのHPは400に届いてない状態ですし・・・。

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そこで剣士と槍使いで補助術を使い、踊り屋と大筒士が術の併せで攻撃すると言うパターンで勝利。
少々甘く見ていましたが、この辺りまでやってくると、さすがにボスが強いですね・・・。

雷電五郎は今回で3度目の撃退となるので、解放する事に成功しました。
他のプレイヤー国で2度ほど倒していた為、オフラインで1度倒しただけでも解放できたと。

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■ 1122年8月
雷電五郎を解放したものの、上諏訪 竜穂が天界から去ってしまいました。
一人の神様を解放する間に1〜2名の神様がいなくなるので、全ての神様を解放するのは大変そうですね。
ある程度強くなって来ればボスだけ倒して回れるでしょうから、その辺も楽になりそうですが。

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お盆と言う事で、前作の一族を傭兵に雇えるようになっていましたが、能力的にかなり微妙ですね。
戦力としては期待できない状態。

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当主の静音が1才2ヵ月を迎えたので、今月は子供を作る事にしました。
相手に選んだのは、「七天斎 八起」。
体の火に関する遺伝子情報は十分高いので、防御力に関する体の土を伸ばす事が狙い。
心や技の遺伝子情報も悪くないですし、見た目を気にしないなら優秀な神様。

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ただ私の国では解放できていないので、ユーザー国で交神の儀を執り行いました。
その場合、必要な奉納点は増えてしまいますが、自分で解放していない神様を相手に選べるのが利点。

そして月の終わりに、槍使いの桃花が亡くなりました。
2代目の世代も、残り1名・・・。

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■ 1122年9月
十六夜 伏丸が地上に降りてしまいました。
交神可能な神様が減るのはキツイ・・・。
まぁ先月のように、ユーザー国に出かければ問題ありませんが。

今月は百鬼祭りが開催されていたので、氷結道に出陣。
2年連続で探索に失敗していた為、今回こそは達成したいですね。
まぁ入口までのルートは既に把握済みなので、その辺りに問題はありませんでしたが。
かなりの余裕がある状態で辿り着いた上、熱狂の赤い火が発生していたので、しばらく周辺で稼いでいたほど。

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百鬼祭り会場は、常に熱狂の赤い火状態となっています。
残り時間にさえ気を付ければ、アイテム稼ぎのチャンス。
敵も大して強く無かったので、全滅させてから奥に進みました。

百鬼祭り会場の奥には、奪われた祭具が祭られています。
近付くと晴明が現れ、式神・潮丸との戦いに突入。
ボス戦を避けたい場合は、入口脇のワープゾーンから脱出できます。

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潮丸との戦いですが、今回は絶対に勝利できません。
倒しても晴明が再召喚してしまい、HPが完全回復。
戦う前に晴明が言っていたように、逃げるのが正解ですね。

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逃走するとイベント。
晴明が言うには、式神を御せるのは、一流の陰陽師のみ。
天界に囚われている夜鳥子(ヌエコ)なら、それも可能だろうと言う話。

その夜鳥子を連れてきたならお礼をすると言って、イベントが終了しました。
イベントが終わると屋敷に戻ってきて、今月は終了となります。

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今回は祭り会場で敵を全滅させたこともあり、全部で5つの巻物を入手できました。
手に入ったのは花連火業ノ火みどろ風祭り土纏い
攻撃術が2種、補助術が3種と、かなりの大量。

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■ 1122年10月
静音の子供が屋敷にやってきました。
なんと双子の男の子。
しばらく男が生まれないと嘆いていたら、今度は男しか生まれて来ないと言う状態になっていますね。
かなり偏っているような・・・。

ちなみに名前は「星彦」と「士郎」に。
星彦が剣士で、士郎は拳法家にしてみました。
素質的には士郎の方が優秀なので、士郎を剣士にしておき、4代目当主にすれば良かったと少し後悔。

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双子は育成計画が崩れるので、その代限りの使い捨てにしてますからね。
それなら優秀な方を、当主にすべきでした。
まぁ遺伝子情報はどちらも同じなので、どちらの子でも強くなると思いますけど。

イベントが発生した為か、大照天 昼子から連絡が来ました。
昼子はコーちんを通じてプレイヤー一族の様子を見ていたとか。
晴明とのやり取りも知っており、あえて誘いに乗る形で夜鳥子を蘇生させます。

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以後は交神の間で、夜鳥子転生を実行可能に。
一定の奉納点を支払う事で夜鳥子を転生させ、プレイヤーキャラクターとして使用可能になると言う仕組み。
次の百鬼祭りには、夜鳥子を連れて行けば、イベントが進行すると。

さっそく転生させても良かったのですが、来月は交神の儀を執り行う予定だったので保留。
少しでも奉納点を稼ぐ為、富士見ヶ原に出かけていました。
踊り屋の隼人が実戦部隊入りしたので、育成もしておきたかったですし。

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と言う感じで、何とか2度目の百鬼祭りに参加できました。
これでストーリーが進行。
私は基本的に月を跨いだ探索は行わないので、1ヶ月で祭り会場の入り口に向かおうとしていた所、道に迷ったりして祭りに参加できず。
無駄に2年ほど待つ羽目になりましたから、ここまでかなり長かった印象があります。

夜鳥子も呼び出せるようになりましたが、転生直後の夜鳥子は、0才の状態で屋敷にやってくるんですね。
プレイヤー一族と同じように、0才の状態から育てて行く事に。
2才を迎えると出撃メンバー入りして、探索に連れて行けるようになる様子。
そして寿命が来たら死亡し、再び奉納点を払って転生させると言う繰り返しになるようです。

ただ・・・。
その度に奉納点が増えて行くようなので、出撃メンバーを一族4人で回していると厳しいかもしれませんね。
プレイヤー一族+夜鳥子の4人パーティを基本として、探索に出かけた方が良いのかも。


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なるほど(納得、参考になった、ヘー)

コメント(2件)

内 容 ニックネーム/日時
悩みましたが、俺屍2購入しました。
ゲオで4980円でした。

色々と叩かれている掲示板も見ましたが、どのゲームもそういう批判する掲示板はほぼ必ず立ってますし、自分が実際にプレイしてありのままを体験しようと思いました。

実はシャリーのアトリエも一部では相当批判されてたので、一部の人が騒ぎすぎな感じも…。

私は基本的に毎月やることはコーちんにお任せしてますね。
まだ1つ目の道具を取り返したところですが、相変わらず中毒性があるなと思いました。
職業は無難に剣士、槍使い、弓使いにしてますが、慣れてきたら他の職業も使ってみようかなと思います。

ORUTA
2014/07/26 21:42
購入しましたか。
続編モノだとありがちですが、自分の中でイメージ像が固まってしまって、そこから外れると受け入れられずに叩いてしまう人が多いですからね。
俺屍2もそういうタイプだと思います。
確かに好みが分かれそうな展開ではありますが、言われているほど酷いゲームでは無いですし。

私も序盤はコーちんの意見通りにプレイしてましたが、ある程度選択の幅が出てきてから自分で考えてます。
巻物のあるダンジョンだけ確認して、そこに出かける感じですね。

職業は全て使うと奥義継承とかで大変になってしまうので、私の場合は使うものを絞っていますね。
双子生まれた時に、違う職業に就かせるくらいです。
2度目、3度目のプレイをする時、違う職業をメインにしてみようかなぁ・・・と。
Westwood
2014/07/27 20:31

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