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zoom RSS 俺の屍を越えてゆけ2 その19

<<   作成日時 : 2014/08/30 01:31   >>

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俺屍2は、最終決戦に向けて地道に育成している状態。
一気にパワーアップなんて出来ないゲームですし、この辺りは時間をかけてじっくりプレイするしかありませんね。
まぁ解放してない神様も多いですから、神様を解放しながらゆっくりとプレイしていくつもりです。

■ 1129年12月
晴美の息子が到着。
名前は「弥彦」に。
素質は技の火が低いものの、それ以外は悪くない感じですね。

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今月は百鬼祭りも行われているので、ねうねう亭に出かけてみました。
夜鳥子が死亡し、晴美も訓練で屋敷に残っている為、不足しているメンバーは傭兵を雇用して補う形に。
しかし祭り会場の入り口が前回とは変わっていて、入口を探している間に時間切れとなってしまいました。

■ 1130年1月
今月は他国の焔獄道に出かけました。
鬼神の祠では、「鳴門屋 渦女」に遭遇。
敵として遭遇するのは初めてですね。

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渦女はザコと一緒に現れ、回復術を使って来る為、術の併せで一気に撃破した方が良いですね。
攻撃系の術は使ってこないようなので、ザコを倒したら補助術で攻撃力と防御力を上げて戦えば余裕。

戦闘後、渦女はかつて行われた祭りについて話してくれます。
人も鬼も神も手を取り合って踊った、奇跡のような光景が見られたとか。
続きは以降の戦いで。

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■ 1130年2月
弥彦が実戦部隊入りしたので、育成に。
当主の晴美は現在1歳8ヶ月なのですが、老衰の気配が無い為、こちらも出撃させました。
槍使いの瑠奈と入れ替わる形。
長寿なら長寿で、可能な限り特注防具を育てておこうと言う事で。
奥義の併せも強力ですし。

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出かけたのは富士見ヶ原
鬼神の祠に居たのは、八坂 牛頭丸でした。
牛頭丸は力を溜めて物理攻撃を繰り出すと言う単純な相手ですから、陽炎で回避を高め、石猿で防御力を上げると安心ですね。
後は攻撃力を高めてダメージを与え続けるだけ。

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今回で3度目の撃退となる為、牛頭丸の解放に成功。
久々に神様解放したような気がしますね。

■ 1130年3月
今月も富士見ヶ原に出かけました。
ここで百鬼祭りが開催されていたので。

今回は無事に祭り会場へ辿り着け、最深部でほろ酔い桜に遭遇。
PSP版の雑誌特典で付いてきた神様ですね。
現状では無料配信も開始されています。

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ほろ酔い桜ですが、少々変わった攻撃パターンになっていますね。
時々酔いが回って居眠りするのですが、その際に酔覚ましと言う敵が出現。
酔覚ましはほろ酔い桜のHPを回復させ、ほろ酔い桜が目覚めると言う形。

ほろ酔い桜が寝たら通常攻撃を当てて起こせば、HP回復されない模様。
と言う事で、上手く回復を阻止しながら戦っていく事になると。
回復対策さえできれば、割と楽に勝利できます。

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ほろ酔い桜は、鬼と人の共存を目指していた女陰陽師の話をしてくれます。
その為に女陰陽師は、人に害となる鬼だけを斬っていたと言う話。
しかし進展しない状況に絶望して・・・と言う所で、話は次回に持ち越し。

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■ 1130年4月
今月は大筒士の八重の子供を作りました。
相手は月光天 ヨミ
奉納点2万〜3万の神様がスカスカなので、現状だと他の選択肢が無いと言う状態ですし。
この辺りの神様は、もう少し充実させたいですね。

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■ 1130年5月
今月は根の子参りに出陣。
鬼神の祠では、水母ノくららと遭遇。
これを撃退しました。

相変わらずクラゲの自爆で500ダメージとか受けてしまうので、対処を間違うと怖いですね。
自爆は現在のクラゲのHPに比例したダメージになるようですし、早めにダメージ与えた方が安全。
回避も出来るので、陽炎で回避率高めても良さそうですね。

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今回で3度目の撃退となったので、水母ノくららの解放に成功。
まぁ現状だと交神候補から外れているので、地上へ降りてくれた方が助かりますが。
クラゲの自爆と全体攻撃術が厄介なものの、割と戦いやすい神様ですし。

屋敷に戻って来た所、当主の晴美が死亡しました。
次の当主は、息子の弥彦。

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■ 1130年6月
晴美が亡くなった為、特注装備の形見分けが行われました。
今回は剣士用防具の成長が凄かったですね。
晴美が引き継いだ時は防御力200だったのですが、晴美の代だけで防御力378まで育ちました。
現在所持している最強防具より、防御力36低い程度。
実用には十分耐えられる性能ですし、今後の成長も楽しみですね。

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しかし、特注刀は一切成長しませんでした。
そういうわけで、特注装備を2つ所持している場合、キャラクターによってどちらが成長するのか決まっているのかもしれませんね。
晴美の能力値はかなり高い方だったので、能力値が原因だとは思えませんし。

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今までも刀の成長率が高い時は鎧が成長しませんでしたから、成長する装備が決まっていると考える方が納得できます。
その通りだとするなら、特注装備は一人1個の方が、安定して育てられるかもしれませんね。

そして八重の娘が屋敷に到着。
名前は「ちひろ」に。
素質は全体的に高めで、成長が楽しみなキャラクターです。

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今月は他国の氷結道に出かけました。
ここで百鬼祭りが開催されていたので。

とりあえず鬼神の祠に立ち寄った所、福招き 美也と遭遇。
美也は昼子派の神様と反対派の神様は、大体4対3の割り合いだと教えてくれますね。
今回も天界は一枚岩では無い様子。

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しかし美也戦は非常に厄介ですね。
お供のネコがこちらの所持品を盗んでいくので、所持金が多いほど被害が大きくなります。
私はこの戦闘で40万ほど失ってしまいました・・・。
貴重品買う為に貯めてたのですが。

その後も探索を続けたのですが、残念ながら祭り会場の入り口を見つけられずに時間切れ。
会場でも鬼神の祠がありますから、見逃すのは少々勿体ないですね。
祭り中は時間経過も無いので、普段より稼ぐチャンスですし。



と言う感じで、当主交代まで進みました。
今の世代だと槍使いが前線に立てないような状態なので、決戦に挑むには次以降の世代にならないと無理そうですね。
次の次くらいの世代を目安に、しばらく育成に励む事になりそうです。

■ 現在の主力キャラクター

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