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zoom RSS 俺の屍を越えてゆけ2 その26

<<   作成日時 : 2014/09/24 07:44   >>

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■ 1133年12月
3ヵ月周期で行う事にした交神の義ですが、奉納点が稼げない事がわかったので、4ヶ月周期に戻す事にしました。
新しい職業の血筋を作ると言う目的は達成したので、後は寿命に気を付けながら子供を作るだけ。
その為に奉納点を稼ぎに出発しました。

出かけたのは月乃階
最上階に百鬼祭り会場があったのですが、通常と違って祭り会場でも時間が経過するようで、前回は時間切れになってしまいました。
そこで今回は、最深部まで潜ってみようかと。

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と言う事で最深部へ向かってみた所、「丹」と言う敵との戦闘になりました。
こいつは属性攻撃を全て無効化するらしく、準備を整えておかなければ厳しい戦いとなりますね。
奥義は属性が付いている事が多いので、基本的に奥義でダメージを与える事はできません。
術の併せに頼る事も出来ず。

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さらに丹は眷属を呼び出し、こちらを毒・混乱・行動不能状態にしてきます。
これらは槍使いの奥義で無効化出来ましたが、槍使いがいなければまともに攻撃する事も出来ず。

そんな感じで、明らかにラスボスより強い敵ですね。
私は属性武器しか持ち込んでいなかったので、丹にダメージを与える事が出来ず、そのまま逃げ帰ってきました。
当主は生き延びたものの、3名が倒されてしまうと言う結果に・・・。

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屋敷に帰ってきた所、槍使いの譲二が死亡。
敗戦直後だったので、敗北が原因で誰か死んでしまったのかと冷や冷やしました。
譲二は普通に寿命での死亡。

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■ 1134年1月
譲二が亡くなったので、特注武器の形見分けが行われました。
この際、「先代加護発生率↑」の効果が追加。
先代の加護が発動するとクリティカルになるようですし、なかなか良い特殊効果かも。

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今月は当主のあかりの子供を作りました。
相手は「光無ノ刑人
虚弱体質からは脱しつつありますが、用心を重ねて風属性の神様を選択。
今まで土属性→水属性と言う感じで、子供を作ってきているので。

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■ 1134年2月
今月は根の子参りに出陣。
踊り屋の健吾が初陣だったのと、余裕があれば鬼神を倒しておこうと思って。

入口付近の鬼神の祠では、梵ピン将軍と遭遇。
以前は祝いの鈴を使って2,000程度の戦勝点を貰えましたが、今回は鈴無しで2,000程度の戦勝点を得られました。
バージョンアップで鬼神から得られる戦勝点が上方修正されたと言う事ですが、入口の鬼神からこれだけ貰えるのは美味しい。

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■ 1134年3月
あかりの娘が屋敷に到着。
名前は「ゆい」にしました。
奉納点をケチらなかった事もあり、素質はかなり高め。
これでHPが伸びてくれれば、かなり活躍してくれそうです。
剣士の血筋はここ2代ほど、HPの低さに泣かされていますから。

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今月は富士見ヶ原へ出陣。
百鬼祭りが開催されているので、これに参加する予定。
しかし現場に出かけてみると、祭り会場の入り口が見当たらず。

何でも百鬼祭り会場の最深部に現れる鬼神を解放していると、百鬼祭り自体が行われないようです。
今回の件も、バージョンアップで神様が天界へ戻ってきた為、祭りが開催されていないと言う可能性がありますね。
なので適当にザコを倒し、最深部で鬼神と戦ってきました。

今回戦った鬼神は、雷電 五郎と太刀風 五郎のコンビ。
こいつらは体力が減ると術の併せで攻撃してきますが、槍使いの奥義があれば完全に無効化できます。
後半になってきてから、槍使いの奥義がかなり役立ってますね。
物理攻撃と特定の属性ダメージを無効化すると言う効果ですし。

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戦闘に勝利すると、戦勝点6,000も貰えました。
以前は最深部の鬼神から2,000〜4,000くらい貰えてた記憶があるので、かなり増えていますね。
祝いの鈴を持っていたのに、使うのを忘れていたのが悔やまれます。
使おう、使おうと思っておきながら、ついつい忘れる事が多かったり。
戦闘中には使えないので、後から気が付いても手遅れなんですよね・・・。

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■ 1134年4月
今月は奉納試合に参加。
通常の奉納試合なので試合数は少なめですが、ダンジョンに出かけるよりは稼げますね。
敵チームの全滅で、戦勝点1万ほど手に入りますし。
優勝までに3試合行えますから、最大で3万ほど稼ぐ事が可能。
倒した敵の数が少ないと、その分戦勝点が減ってしまいますけどね。

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何気に敵チームは結構な強さがあるので、陽炎で回避を高めておくと安心。
槍使いがいるなら、物理と属性ダメージ無効化するとさらに安全です。
その間に全体攻撃術を使い、敵を倒してしまうと良いかと。

今回の奉納試合にも優勝し、奉納点22,500獲得出来ました。
バージョンアップ後の奉納試合は、かなり美味しくなりましたね。
1年に4大会開催されますから、全て参加して優勝すると、かなりの稼ぎになりそうです。

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■ 1134年5月
今月は大筒士の初子の子供を作りました。
相手は氏神の「金色東条玉
大筒士は戦力の中核となっているので、全体的に能力を伸ばそうかと。

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そして今月、踊り屋の朔夜が死亡。
調整の時期に生まれたので出番が少なく、印象に残らないキャラでした。
氏神化の話もきましたが、能力的には微妙ですし、交神相手に選ぶことは無いかも。

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■ 1134年6月
特注武器の形見分けが行われましたが、特殊能力は発現しませんでした。
しばらく鬼神と戦っていなかったので、それが原因でしょうね。
恐らく一定数の鬼神を倒さなければ、能力が発現しないのだと。
もしくは鬼神を倒した回数が多いほど、能力が発現する確率がアップすると言う形なのかも。

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今回もねうねう亭に出陣。
剣士のゆいが初陣だったので、育成メインで探索していました。

■ 1134年7月
初子の息子が屋敷に到着。
名前は「豪」
素質は全体的に高めなので、育てばかなり強くなりそうですね。

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今月は大奉納試合に参加。
奉納試合では数万の奉納点を稼げますから、非常にオイシイですね。
相手も強いので、割と厳しい戦いになりますが。
先手を取れるなら、強力な全体攻撃術で一掃すると楽ですけど。

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と言う事で大奉納試合に参加した所、優勝を勝ち取りました。
奉納点も45,000取得。

■ 1134年8月
今月もねうねう亭に出陣。
戦力も上がってきたので、今回は鬼神にも戦いを挑みました。
戦ったのは歓喜ノ舞赤猫お夏

以前のパーティに比べると梵ピン使えるメンバーが増え、最強クラスの攻撃術も使えるので、割と楽な戦いでした。
とうとう太照天使えるメンバーも登場しましたからね。
防御系の補助術を重ね掛けした後、太照天を重ね掛けして術の併せを使うと大ダメージ。

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ただ赤猫お夏はこちらを混乱させる上、HP完全回復する技を持っているので、撃破するのに苦労しました。
瀕死まで追い込んだ所で、一度完全回復されてしまいましたし・・・。
そこでHP半減させた辺りで太照天を使い、3人併せの富士山で約2千ダメージ与えて一気に撃破。
祝いの鈴を使っていたので6,100の戦勝点を得られましたが、かなり苦戦しましたね。

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■ 1134年9月
今月は陰陽士の千代の子供を作りました。
相手は「虫寄せ花乱
奉納試合でかなりの奉納点を稼げるようになった為、奉納点4万代の神様と交神できるようになったのは大きいです。
それでも余裕ありますし。

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そして今月、当主のあかりが死亡。
次の当主は、娘のゆい。

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■ 1134年10月
今月は冥王宮に出撃してみました。
ここは長い長い直線と言うダンジョンで、探索が楽なんですよね。
敵から得られる戦勝点も多いですから、稼ぎ目的なら良いダンジョンかと。
鬼神いないのが難点ですが。

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屋敷に戻って来た所、大筒士の初子が死亡。
能力は高かったのですが、無理な交神で遺伝子情報が劣化してしまった為か、氏神化の話はありませんでした。
かなり役立ってくれたんですけどね。

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■ 1134年11月
千代の娘が到着。
名前は「蜜香」
女の子でしたが、陰陽士は同時に1名しか存在できない為、薙刀士にしておきました。
千代が亡くなり、蜜香の子孫に女の子が生まれたら陰陽士にする予定。

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遺伝子情報は低めの能力もあるのですが、素質は見事に高い能力を受け継いでいました。
これなら薙刀士としても活躍してくれそうですね。
奥義の習得にも期待。

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と言う感じで、陰陽士の子供も生まれました。
ただ一族の人数が増えた為、4ヶ月周期と言うサイクルでは交神出来なくなりましたね。
3ヵ月周期なら一定のサイクルで交神出来るのですが、一人当たりに使える奉納点が少なくなってしまうのが難点。

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そこで今後は3〜4ヶ月を目安に、変則的なサイクルで交神していく予定。
奉納試合で一気に奉納点稼げるようになりましたから、そういったボーナス月を上手く活用して行こうかと。

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