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zoom RSS 俺の屍を越えてゆけ2 その20

<<   作成日時 : 2014/09/11 00:51   >>

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しばらく休止状態だった俺屍2ですが、ようやく再開出来ました。
最終決戦に向けて準備を整えている所でしたが、そこから長く間が開きましたね。
何をしようとしていたのか、すっかり忘れてしまいました。
まぁやる事と言えば、交神の為の奉納点稼ぎしかない状態ですが。

■ 1130年7月
プレイヤー部隊の強さがどの程度のものか忘れてしまったので、今月は京都の冥王宮に向かってみました。
晴明が待ち受けるダンジョンですね。
子供の訓練で人数が不足している為、傭兵を雇って補っています。

入り口付近で戦っていた所、亀のような敵から華厳大仙を解放出来ました。
隊長が術の華厳を習得している事が解放条件の模様。

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そのまま奥に進んでみた所、冥王宮の敵も十分倒せるようでした。
敵からの攻撃は痛いものの、攻撃力は十分ですからね。
未入手の巻物を持った敵もいるようですし、今後は冥王宮でも稼げそうです。

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■ 1130年8月
大地震が発生し、建物10軒が倒壊。
被害総額30万両ほどの被害が発生してしまいました。
各施設もランクダウンし、武器と防具の職人が1名ずつ街を離れる事に。
さらに娯楽施設が失われたので、温泉にも入れなくなりました。
これを復旧させるのは大変そう・・・。

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お金は100万両ほどあるんですけどね。
ただこれは貴重品を買う為に貯めていたお金なので、手を付けたくは無かったです。
まぁ少しずつ投資して、昔の街並みを取り戻す予定。

今月は槍使いの瑠奈の子供を作りました。
相手は先ほど解放した華厳大仙
現状だと槍使いが弱く、前衛に配置出来ない状態ですから、体の土を強化する事が狙いです。
華厳大仙は水の神様の割に、土系の能力が高いですし。

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■ 1130年9月
大筒士のちひろが実戦部隊入りしたので、今月はねうねう亭に出かけてみました。
初陣で冥王宮へ向かうのは危険でしたから。
ちょうど百鬼祭りも開催されている時期だったので、そちらも狙ってみる予定。

しかし入り口を発見できず、稼ぎも中途半端に終わってしまいました。
手前のエリアには入口が無かったので、深い所に移動しているのかも。
砂場に飛び込むと下の層に出られますし、次はその辺りを中心に探してみようかと。

■ 1130年10月
瑠奈の娘が屋敷に到着。
名前は「宮乃」にしました。
女の子ばかり生まれるのは、地味にキツイですね。
交神候補となる神様が少なく、同じ神様とばかり子供を作る事になってしまいそうで。

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素質は体の火が若干低いくらいで、全体的には悪くない感じですね。
この様子なら母親より戦力になってくれそう。

雑貨屋を覗いた所、木札(は)が売られていたので購入しました。
二割引きでも約100万両と言う価格。
これを買う為にお金を貯めてたのですが、割引なかったら買えませんでしたね。

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木札を買えたので、今月もねうねう亭へ。
何故か今月も百鬼祭りが開催中でした。
百鬼祭りは3月、6月、9月、12月で、それぞれのダンジョンでは1年に1回しか開催されないはずなのですが、何か勘違いしていたのでしょうかね・・・。
前回と同じ国に訪れてますし、さすがに2ヵ月連続開催は無いと思うのですが。

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その辺は置いといて、まずはねうねう亭の入り口にある「はの扉」を開けてみました。
木札(は)が無ければ、開けられない扉。

この扉の奥には緑の宝箱が無数に置かれており、ダンジョン内で必要となるキーアイテム12種が全て手に入るようです。
それで恐ろしく高額だったと。
以前たまたまネットでその情報を目にしたことがあり、それからずっとお金を貯めていました。

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私の場合、未入手のアイテムは水門の鍵鍵(青)の2種類だけ。
水門の鍵は80万両ほどで売られてますから、木札買って入手した方が良さそうですね。
他に取ってないアイテムがある場合、そちらも一緒に手に入りますから。

と言う事で、水門の鍵鍵(青)を入手出来ました。
これで富士見ヶ原にある水門を開けられるように。
私の場合、富士見ヶ原は最初から解放されていたので、ここまで長かったですね・・・。

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その後は普通にダンジョンを探索。
奥地に進んだ所、鬼神の祠で黄黒天 吠丸と遭遇。
とりあえず石猿で防御力を上げ、萌子で大筒士の攻撃力をアップ。
後は大筒士の奥義連発と言うパターンで勝利しました。

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ただ吠丸の攻撃力は高い上、咆哮で複数の味方を行動不能にして来る為、運が悪いと厳しい戦いとなってしまうかも。
今回は安定してはいましたが、槍使いがHP2桁まで減らされて死にかけましたし。

そのまま最深部まで潜りましたが、祭り会場の入口は発見できず。
神輿も見つからなかったので、手前のフロアにあったのを見逃していたのかも・・・。

■ 1130年11月
今月も冥王宮に出陣。
大筒士の八重が長生きしていたので、不足しているメンバーは八重で補いました。
大して戦力にはならなかったものの、稼ぎは良い感じに。

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■ 1130年12月
今月は踊り屋の弓の子供を作りました。
相手は「月喰い夜刀介
現状だと他に交神出来る神様がいなかったので。
まぁ踊り屋はなかなか良い遺伝子情報を維持出来ているので、特に問題は無いはず。

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そして大筒士の八重が死亡。
遺伝子情報が優秀だったので、氏神化の話も発生。
これで八重は、「東条豊雲守」になりました。

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■ 1131年1月
奉納点を稼ぐ為、今月も冥王宮へ向かいました。
槍使いの宮乃が初陣でしたが、そろそろ夜鳥子も転生させなければなりませんしね。
まぁ素質高かったので、入口で少し育てた所、奥のフロアでも十分戦える強さになりましたが。

■ 1131年2月
弓の息子が屋敷に到着。
名前は「一馬」にしました。
素質は心の水と体の水が低めですが、悪くはない感じ。

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今月も冥王宮へ出陣。
どっぷりモードでプレイしている事もありますが、ひと月で奉納点9,000〜10,000程度稼げるのでオイシイですね。
ただ今月は奥のフロアで戦っていた所、奉納点7,000しか入手できず。

敵を倒すのに少し時間がかかってしまったので、稼ぎが少なくなってしまった模様。
入口付近の簡単に倒せる敵を、数多く倒す方が稼げそうです。

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しかし今回は久々に術の巻物を入手出来ました。
手に入れたのは七天爆の巻物。
敵前列1体に特大ダメージと言う効果。

■ 1131年3月
今月は百鬼祭りが行われていたので、富士見ヶ原に向かいました。
途中の鬼神の祠では、鎮守ノ福郎太に遭遇。
今回は槍使い親子を参加させていたので、萌子で攻撃力を上げて奥義の併せを行った所、5,000を越えるダメージを叩き出して一撃で撃破しました。
福郎太自体は全体攻撃を繰り出して来るので、補助術で防御力や回避を高めて戦うと楽そうな感じ。

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その後は水門を開放し、祭り会場へ突入。
ここでの戦いで、槍使いの瑠奈が倒される事態に。
寿命で健康度が25まで低下していたのに、漢方薬で無理やり健康度50まで戻していた状態ですからね。
どのみち今月で寿命でしょうから、そのまま探索を継続。

倒されても戦闘後に復活しますが、健康度が大幅に低下。
健康度が下がると能力も落ちますから、戦力としては期待できませんが。
まぁ補助術で味方の強化や回復に回るなら問題無し。

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祭り会場の最深部では、ほろ酔い桜に遭遇。
瑠奈が範囲攻撃で倒されてしまい、奥義の併せが行えなくなってしまいましたが、それでも槍使いの奥義単発で1,600ダメージとか叩き出してくれたので、勝利するのは難しくありませんでした。
大筒士の方が火力高いのですが、併せを使おうと思って槍使いに萌子掛けていたので、そのまま槍使いの奥義で押し切った形。

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富士見ヶ原へ戻ってきた後は、鬼神の祠で歓喜ノ舞に遭遇。
やはり瑠奈は倒されてしまいましたが、補助術で強化した大筒士の奥義で簡単に撃破。
これで3回目の討伐となるので、歓喜ノ舞を解放する事にも成功。

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そして屋敷に戻って来た所、瑠奈が亡くなりました。
元々今月で寿命と言う状態だったので、戦闘で敗北した影響は無し。
戦力としては微妙なキャラクターでしたが、最後の最後で酷使させてしまいましたね。

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今回も術の巻物を入手。
手に入れたのは鳳招来の巻物。
敵前列に特大ダメージと言う効果。
このタイプでは最強の術となりますね。
未入手の巻物も、残り5つに・・・。

しかし今月はかなり奉納点を稼げました。
鬼神を3体倒し、さらに百鬼祭り会場でも稼げましたから。
やはり百鬼祭りは稼ぎが良いので、祭り会場の入り口は把握しておいた方が良さそうです。

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と言う感じで久々のプレイでしたが、戦力は整ってきたように思えます。
冥王宮の敵にも苦戦しなくなりましたから。
最後に奉納点もかなり稼げたので、そろそろ夜鳥子を転生させ、晴明の元へ向かう準備を進めるつもりです。

雑貨屋で買える貴重品も全て揃ったので、今後は資金を街の発展に投資。
剣士以外は防御力に不安がある為、防具屋を優先的に発展させ、装備を買い揃えると言うのも予定のひとつ。
この先どれくらい続くのかわかりませんが、いよいよラストも近付いてきたような雰囲気を感じます。


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