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zoom RSS FF11 青魔道士育成中

<<   作成日時 : 2015/01/13 19:44   >>

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現在育成中の青魔道士ですが、Lv79まで育ちました。
Lv65まではワークスコールでサクサクと育ったのですが、この辺りになるとレベルアップに必要な経験値が2万、3万を超えるので、ワークスコールだけでは厳しくなりますね。
報酬で経験値4,700ほど貰えるワークスコールを受けられるようになったものの、それだけで上げるには大変でした。

そこでグラウンド・オブ・ヴァラーで、Lv75まで一気に育成。
Lv65からLv75までは、オンゾゾでタコとゴブリンを狩っていれば簡単に育ちました。
それからラーニングに出かけたり、ワークスコールを受けている間に、Lv79まで育ったと言う感じ。



レベルが上がった事でレリック装束(AF2)を装備出来るようになりましたが、私が持っていた青魔道士のAF2は足の部位だけ。
しかし胴の部位にはリフレシュの効果が付いていたので、これだけは取りに出かけました。
3秒間にMP1回復すると言う効果。

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青魔道士のAF2胴であるミラージュジュバは、デュナミス-ボスディンデュナミス-タブナジアの獣人系モンスターが一定確率でドロップ。
どちらのエリアも条件を満たさなければ入れませんが、私は旧デュナミスは全て制覇済みだったので問題ありませんでした。
タブナジアには入れませんけど。

最初は少し奥に進んだ所にいるハイドラ戦隊を狩っていたのですが、こいつらは強さの割にドロップ率はイマイチ。
そこでヤグードエリアに向かい、とにかく数をこなす方針に変更。
私は侍で突入しましたが、WS1発で倒せる状態だったので、割と楽でしたね。

そのままヤグードを狩り続けた所、退出10分前くらいにミラージュジュバがドロップ。
なんとか1回の挑戦で目的を達成できました。
合計で9個のAF2拾えましたし、一式揃えるのも難しくは無さそうです。

ミラージュジュバはMPや命中も上がりますし、レベル上げならLv99まで使えそうですね。
Lv58以降はジョブ特性にオートリフレシュを付けられますから、3秒でMP2回復するようになるのは助かります。

バーミリオクロークにもリフレシュ効果はありますが、防御力はミラージュジュバとほぼ同じ。
それでいて頭装備不可能ですから、可能ならAF2胴入手した方が良いでしょうね。

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そしてLv75を超えた事により、アル・タユに出現する敵の特殊技をラーニング出来るようになりました。
Lv75キャップ時代の最終的な青魔法だけに、優秀なものが多いです。
通称:海魔法。
昔はソロでのラーニングは難しかったのですが、今はフェイスを呼べるので、ツアーに参加したりお手伝いを募集しなくても良くなりました。

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海魔法で特に優秀なのが、A.バーストとプラズマチャージの2つ。
A.バーストは、フ・ゾイの王宮に出現する球状のゴラホ族が使用。
こいつらは結構な数が配置されているので、ラーニングには苦労しませんね。

プラズマチャージは、地面を泳いでるエイのようなフワボ族が使用。
近寄ると地面から出てくるので、そこを殴ると良いですね。
ただなかなかラーニング出来ず、3時間くらいかかってようやく習得。
AF小手でラーニング確率は上がっているはずなのですが、この辺はやはり運が絡みます。

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これらの青魔法は、特性がオートリフレシュ(4)。
この2つをセットするだけで、オートリフレシュのジョブ特性を得られます。
青魔法ポイントも、9ポイントの消費で済みますね。
今までは青魔法ポイント15ほど消費し、枠も5つほど使ってオートリフレシュを発生させていましたから、かなりの余裕が出来ました。

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他にもアーン族から習得出来るディセバーメントは、非常に高いダメージを叩き出します。
単純に威力が高い上に、追加で効果の高い毒状態にすると言う特徴。
ただディセバーメントを使うアーン族は、短剣を所持している個体のみ。
戦闘開始まで外見で判別できないので、短剣タイプの個体を探すのが大変だったりしますが。

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まぁ短剣タイプのアーン族は、シーフか黒魔道士、詩人タイプのみ。
シーフは回避が高いので、調べた時のメッセージで判別する事は出来ます。

私はLv76、命中360くらいで向かったのですが、アル・タユにいるアーン族を調べると、「回避率の低いモンスターだ」と表示されました。
そんな中、回避系に関係するメッセージが表示されない個体がいたので、そいつを釣ると見事に短剣タイプ。

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通常の個体を調べた結果

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シーフタイプを調べた結果

こちらの命中が高すぎなければ、この方法で判別は可能みたいです。
敵のサイズが大きい分、短剣も結構大きいので、初見だと短剣を持っているのか片手剣を持っているのか、自信が持てない所ですが。

ユビヒ族から習得出来る、バーチカルクリーヴも優秀ですね。
こちらは単発の物理青魔法で、なかなかの威力。
総合的な火力ではディセバーメントより劣るものの、敵に与えるTPが少ないのが利点。

ユビヒ族はフ・ゾイの王宮に数体まとまって配置されているので、そちらへ向かえばラーニング出来ます。
ただ花の状態じゃなければ使用してこない為、つぼみ形態の時は攻撃しないでやり過ごす等、気を付けるべき点がありますね。



と言う感じで、Lv75キャップ時代では憧れの青魔法も、全てラーニングできました。
他にもLv80までに習得出来る青魔法は、ほぼ習得済み。
ここまで来ると自力でヘイストやリフレシュを掛けられるようになり、ソロでの戦闘能力もかなり上がりますね。

青魔道士はレベルを上げただけでは強くならず、敵の特殊技をラーニングする作業が必要になりますが、ラーニング自体は割と楽しいです。
なかなか習得出来ない状況が続くと、精神的に堪えますが。

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しかし高レベルになって有用な青魔法も増え、劇的に性能が変化する事もありますし、充実感があります。
サポートジョブに頼らずとも、自力でダブルアタックや二刀流と言ったジョブ特性を発生させられるようになりますし。

またラーニングの為に各地へ出かけるので、復帰からそれほど時間の経っていない私には、懐かしい気持ちで観光も出来ました。
普段行かないような場所にも、足を運ぶことが多いですし。
ナイトや侍、からくり士よりも育成に時間はかかってますが、その過程も楽しめているジョブ。

しかしラーニング作業も落ち着いてきたので、今後はLv90くらいまで一気に育て、それから新しい青魔法を習得。
その後、Lv99まで育てようと考えています。

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