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zoom RSS Bloodborne ブラッドボーン その10 [禁域の森1]

<<   作成日時 : 2015/07/28 23:55   >>

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今回は大聖堂の右手側にある道を探索してみました。
狩人2体と戦った井戸のある広場では、道が二手に分かれています。
正面奥にある階段を降りていくと、斧を持った敵が徘徊する地点に出現。
段差の上に銃を持った敵が配置されているので、こちらのルートで進むのは危険。

広場で階段を降りず、奥にある坂を登っていくと、袋を持った敵に遭遇。
その奥の崖を死体がある方に降りると、銃を持った敵の背後に出られます。
こちらのルートを進み、銃持ちの敵を始末してから進んだ方が安全。

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斧持ちの敵は、大振りの攻撃に銃を当て、内臓攻撃を決めると楽。
私は武器を強化した為か、普通に攻撃しても結構なダメージ与えられましたが。

奥の建物の入り口には、素材を落とす敵が2体。
こちらの姿を見つけると逃げ出しますが、その場でゲームを終了し、再スタートすると復活。
逃げられた場合は、この方法で始末すると良いでしょうね。
近くに斧持ちの敵がいるので、先にこちらを倒した方が安全。

建物の中には不思議な広場がありますが、奥にある扉を開けようとすると、透明な敵に襲われます。
宙に持ち上げられた後に大ダメージを受け、さらには発狂させられてしまいますね。
このコンボで私は即死しました。
最初に闇の塊みたいなものが飛んでくるので、これに触れなければダメージを受ける事はありません。

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奥にある扉ですが、固く閉ざされていて開ける事はできませんでした。
他のルートからの出口か、何かしらの条件を満たす必要があるのかも。
扉の前には怪しげな台座もありますし。





次はヤーナム聖堂街の灯りから、左手の広場へ。
右手奥の階段を登り、族長の印で開ける門の奥へと進みました。
門の奥には大きな広場がありますが、この広場を左手に進むと下り階段。
その階段の手前に、NPC・アルフレートが移動してきていました。

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アルフレートに話しかけると、「穢れた血族」について教えて貰えますね。
ちなみにこのゲームのストーリーですが、ゲームの舞台となるヤーナムには、人が獣になる病が蔓延。
それ故なのか特殊な医療も発達しており、治る見込みのない病人が一縷の望みを託して、ヤーナムを訪れる事が多いようです。

プレイヤーもその一人で、冒頭のイベントで自身に注ぎ込まれた青ざめた血の事を探る為、狩人としてヤーナムの街を探索していると言う内容。
何気に私も、最近知りました。
アルフレートとの情報交換も、そういった事情で行われているようです。

階段を降りていくと扉がありますが、ここでは合言葉を求められますね。
以前とは違って合言葉を知っていたらしく、「かねて血を恐れたまえ」と言う選択肢が出現しました。

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大聖堂のボス・エミーリアを倒した後、祭壇に置かれていた頭蓋骨に触れた時に見たビジョンがフラグだったんですね。
頭蓋骨に触れると何者かの記憶を覗き見られたのですが、その人物が上記の言葉を話していました。
これが合言葉になっていた模様。

合言葉を答えると扉が開きますが、中にいたのは白骨化した死人のみ。
話しかけても反応は無く、先ほど言葉を交わしたのは誰だったのかと言うホラー。

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部屋には螺旋階段があり、下へと降りていくと禁域の森に辿り着きました。
道なりに坂を降りていくと橋がありますが、その手前に禁域の森の灯り。



橋のすぐ奥には銃を持った敵がいますが、こいつは接近すると刀に持ち替えて襲い掛かってきます。
今までの敵は遠距離から射撃してくるだけでしたが、今後は接近後も用心が必要かと。

橋の正面に続く道にはトラップが仕掛けられていますね。
地面に散らばっている木の板の下には圧力版が仕掛けられており、これを踏むと頭上から棘の付いた丸太が降ってきます。
振り子のように2〜3回揺れた後、鎖が切れて丸太が飛んでいくと言う2段式のトラップ。

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最初はトラップに気が付かずに即死。
2回目はトラップの動きを観察していたら、飛んできた丸太に当たって即死と、同じトラップで2回死んでしまいました・・・。

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トラップの奥は森になっていますが、ここには大量の敵が潜んでいます。
木の陰に隠れている敵も多いですし、よく観察して進みたいもの。
道なりに進むよりは、崖の上から敵の後ろに降りる方が安全そうですね。
選んだルート次第では、敵をスルーして進めます。

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坂を下りた地点は、道が3つに分かれています。
右手にある道は行き止まりで、大量のカラスとアイテムが落ちているだけ。
中央の道を進むと木の板がありますが、乗ると壊れて落下。
村の中に出てしまいます。

黄色い花の生えた丘を越えると、村の入り口に出ますね。
道中に敵がいますが、こちらのルートで村に入る方が安全そうです。
門の前にはトラップが仕掛けられているので、木の板は踏まないようにしたいもの。

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村には大量の敵がいますね。
死角も多いですし、建物や物陰に潜んでいる敵も多いので、注意深く観察したいもの。
壊れた壁から、中にいる敵が見える事もありますし。

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村の入り口にある門を正面に見て、左手に進んだ先にも道があります。
坂を登っていくと赤いランタンの灯った小屋がありますが、この家にいるNPCに話しかけると、扁桃石を貰えました。
「大聖堂の右方にある隠された古教会に向かえ」と言われ、そこに狩りの助けとなる力があると言う話なので、最初の閉ざされた扉は、これがあれば開くのかも。

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この小屋の奥には門がありますが、プレイヤーが近付くと門を降ろされてしまいます。
小屋の脇に犬の入った檻が複数ありますが、こちらから奥へ進めますね。
犬は檻を破って襲ってくるので、檻から出てくる前に倒してしまいたいもの。

檻の脇にある小屋ですが、裏側にハシゴが設置されていて、屋根の上に登れます。
ここにある死体からは、教会の白装束一式を入手可能。
物理と発狂耐性は低いですが、毒には高い耐性がある防具。

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檻のある地点は道が分かれていて、村とは逆方向に道が続いていますね。
扁桃石を貰えた小屋から左手沿いに進むと、洞窟になっていました。

洞窟の中には水脈があるのですが、これは毒沼のようです。
足を踏み入れると毒ゲージが蓄積されるので、毒耐性の高い装備に着替えた方が安心。
上記のように毒耐性の高い教会の白装束が拾えますし、洞窟入り口付近には白い丸薬も落ちてますから、これらのアイテムを活用すると良いかと。

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毒沼には巨体の敵が複数徘徊。
こいつらは毒沼地帯入り口の通路には入れないので、入り口まで誘い込むと楽に戦えます。
少し離れると元の場所へ戻ろうとするので、その隙に攻撃。
もしくはリーチの長い突き系の攻撃で、離れた地点から攻撃すると言うパターン。

毒沼地帯で戦うと毒になる危険がありますから、多少面倒でも入り口まで釣ると良いでしょうね。
余計な敵とは戦わないのも、ひとつの選択ですが。

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また毒沼の中には、ミミズのような敵が隠れています。
眼では確認しにくいので、適度にR3を押し、ロックオン出来るかどうかで敵の居場所を探った方が良いかも。
よく見ると水面に体が出ているので、それでも判別できますが。

毒沼地帯の入り口から見て、正面奥には脇道がありますね。
この脇道の中には長い長いハシゴが設置されていて、ハシゴを登った先はヤーナム市街
閉ざされた扉の横にあるレバーを操作すると、ヤーナム市街へのショートカットが開通します。
ヨセフカの診療所前に繋がる道。

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毒沼地帯は色々と危険ですから、ショートカット開通後に探索した方が良いでしょうね。
落ちているのは、神秘の血晶石穢れた血晶石全強化の血晶石など。
所々に足場があるので、そこで休憩すれば毒にならずに探索できます。

神秘の血晶石は、神秘の攻撃力+10.5%。
穢れた血晶石は、劇毒の効果+9.6。
全強化の血晶石は、全ての攻撃力+9.1%と言う効果ですね。
上昇率も高いですし、回収しておくと便利でしょう。
全て三角型なので、装着できる武器は限られますが。





ゲームのスタート地点であるヨセフカの診療所ですが、禁域の森方面から来ると裏手を探索できますね。
ショートカットとは逆方向の門を進むと、中庭らしき所に出現。
奥にあるハシゴを登り、屋根の上を歩いていくと、診療所の2階部分に到着します。
中庭には脳を吸う敵、屋根の上には大量のカラスがいるので、その辺りに注意する必要がありますが。

診療所の2階には、イカ人間とも形容すべき奇怪な敵が徘徊中。
こちらに気が付くと走り寄ってきますが、側面に回り込みながら攻撃すると簡単に倒せます。
一度倒せば復活しないタイプ。

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2階に入って右手の通路を進むと、部屋の中にイカ人間。
こいつを倒すと、ヨセフカの輸血液を入手できます。
さらに診察台の上には、カインハーストの招待状も置かれていました。
何故かプレイヤーの名前が記されているらしく、「ヘムウィックの辻で迎えの馬車に乗れ」と書かれています。

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奥にある扉を開けると下り階段があり、その先が1階病室の灯り。
ゲームのスタート地点ですね。
先ほどの部屋も、オープニングでプレイヤーが血を注がれた部屋でした。

2階に入ってから左手の壁伝いに進んでいくと、大きめの部屋に出ます。
診察台の上に、イカ人間の死体が置かれている部屋。
この部屋の隅には宝箱が置かれていて、中からカレル文字「拝領」が入手できました。
輸血液の所持数+3と言う効果で、同種のカレル文字と効果は重複。

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宝箱部屋手前の脇道に入ると、奥の方に扉がありますね。
この扉を開けて中に入ると、女性の声が響き渡ります。
ここで見た物の意義がわかるなら、これ以上先へは進むなと言う内容。

無視して階段を登っていくと、部屋があります。
部屋の入り口では「何も怖くない」と語り掛けられるのですが、部屋の入り口の影に白衣の女性が隠れていました。
気付かずに入ると不意打ちを食らうので、気を付けておきたいですね。

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この女性ですが、最初は感覚麻痺の霧らしき物を投げつけてきます。
十分に回避可能なので、避けてから攻撃に移りたいですね。
それ以外では仕込み杖と、教会の連装銃らしき武器を使用。
距離があると、右腕を触手に変えて伸ばしてきます。

HPが減ると輸血液で回復し、瀕死になると攻撃魔法らしきものを使用。
広範囲に魔法弾のようなものが飛び散るので、狭い場所だと回避が難しいです。
攻撃前に殴って中断させるか、思い切り距離を取って避けるしかないかも。

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仕込み杖も、鞭状態だと見た目以上のリーチがあるので、非常に厄介。
私も愛用している武器ですが、敵に使われるとここまで嫌な武器だとは思いませんでした。

ただこの女性は攻撃を受けると怯むので、ステップ分のスタミナを残して連続攻撃。
スタミナが減ったら距離を取って回復に努めると言う繰り返しで、比較的楽に戦えますね。
HP半減させた辺りで感覚麻痺の霧を投げつけ、回復を封じると万全。
こちらの後を追ってくるので、広い部屋に誘い込んで戦うと楽になります。



女性を倒すと、カレル文字「オドンの蠢き」を入手。
内臓攻撃で水銀弾を2発回復すると言う効果。
私は銃を内臓攻撃用に使う事が多いので、この効果は助かります。

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と言う感じで、禁域の森、そして思わぬ形でヨセフカの診療所を探索する事になりました。
禁域の森自体の探索はまだ終わってませんし、今回手に入れた扁桃石カインハーストの招待状があれば新しいエリアにも入れそうですから、一気に行動範囲が広がりました。
中途半端に終わらせるのも気持ちが悪いので、とりあえずは禁域の森を探索したいと思っていますが。


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