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zoom RSS 魔女と百騎兵 Revival その31 [終幕・後]

<<   作成日時 : 2016/01/04 22:19   >>

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ラスボスでかなり苦戦したので、しばらく経験値稼ぎに励んでいました。
稼ぎに使ったのは、最終ステージである封印されし不浄の地
ここには死神や砂食みなど、魔撃に弱い敵が多め。
普通に戦うと厄介な相手ですが、戦術トーチカ「42系キャセリオ」を使えば簡単に倒せます。

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また砂食みは捕食するとカロリー30%ほど回復するので、割と長時間戦えるのが利点ですね。
ここでなんとかLv70まで育てておきました。

Lv70になると、練武の氷雪中央東側にある岩を破壊できるようになります。
ピラー「第四の柱」の南東ですね。
ここにある岩を壊して橋を渡った先に、絶対捕食者と言う敵がいます。
こいつは体力が非常に高いですが、最強クラスの装備を落とすのが特徴。

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そこでファセットにトリック・スクリーマーをセットし、攻撃力の高い古塔タイプの武器を用意。
攻撃力4,000くらいは欲しいですね。
後は絶対捕食者を手前の橋まで誘き寄せ、ヒット&アウェイを繰り返す事で簡単にアイテム集めが出来ます。
絶対捕食者は体が大きくて、橋の上にはやってこれませんから。

ただ見た目より攻撃判定が長いので、注意する必要がありますね。
カスっただけでも3,000ダメージとか受けて、即死しますから。
口を広げて突進した後はジャンプして地面に潜るので、突進後に1〜2発殴って離脱を繰り返すと安全です。

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打撃タイプの古塔を使えば、時々気絶するので少しだけ楽。
陶酔状態になったら死ぬのを見守り、アイテムを回収するだけ。



敵は画面外かつ1〜2分経過で復活するので、倒したら橋の辺りで時間を潰すと良いかと。
復活するのは3回までなので、3回倒したら離脱。
陶酔状態の敵を殴るとカルマが上がってしまうので、カルマを上げたくない場合はマージナル・ゲイズもセットしておきたいもの。



いよいよラストエリアとなる、封印されし不浄の地へ突入。
入り口には扉がありますが、その裏に黒ノ箱がありますね。
中には百鬼百命鏡Ωが入ってます。
防御力2,700の防具。

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ちなみに古の封印牢に戻り、最下層の奥にある黒ノ箱を開けると、百鬼百命玉Ωを入手できました。
高性能な装飾品。

そのまま北に進んでいくとピラーがあります。
このエリアのピラーは、これ一本のみ。

最初のフロアは巨大な円形で、端の方に7つの大岩が設置されています。
これをチクボムで破壊して、奥へ進むことになりますね。
移動した先では、特定の地点でイベントが発生するようです。
マーカーは表示されていないので、それっぽい場所を探して回る必要がありますが。

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赤丸の地点でイベントが発生

北西のジャンプ台で移動した先では、パープルピールとラビィのイベントが起きました。
この世界の二人は、関係が良好のようですね。
またパープルピールは、リューベンスを開放したようでした。
狭間の世界の出来事が影響しているかどうかは不明。

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また北西ではもうひとつイベントが発生します。
こちらでは解放されたリューベンスが朝日を見て、見慣れた朝日でも自分の意思で見ると、こんなに綺麗なのかと感動していました。
そして朝日を浴びたリューベンスは、砂塵となって崩れ去ると言う内容。
1000年以上もの間、道具として無理やり延命されてきたリューベンスに、ようやく救いが訪れたと。

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西のジャンプ台を越えた先では、ハインツがミトンと言う人間の少女から、ドングリを貰っていました。
少女の名前を聞いたハインツは暖かそうな名前だと答え、なんだか寒いから手を握って欲しいと頼みます。
少女は快く、ハインツの手を握ると言う展開。
この少女は、恐らく外道魔女化しなかったミトンなのでしょうね。
世界を作り替える際、メタリカがミトンの運命にも手を加えたのかも。

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南にあるジャンプ台の先では、ヴァレンティーヌのイベントが発生。
奈落に落ちたジェラートとスィガーロを、ドルチェが救出したようです。
そしてドルチェは二人の苦労を労い、今後も顔を出すと話し、その言葉にジェラートは涙を流していました。
歪な関係になっていた3名が、和解したと言う内容。

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南東にあるジャンプ台の先では、ネザリアとトルーデの会話イベント。
ネザリアはトルーデの正体を知っているようで、これで良かったのかと問いかけます。
その問いに、トルーデはお礼の言葉で答えると言う内容。

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東にあるジャンプ台の先では、ジャックとベルダのイベントが発生します。
テレッサも生きており、3人はそれなりに上手くやっている様子。

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北東のジャンプ台の先では、リリーとナハブのイベントが発生。
この世界のリリーもウツシになっていて、何とかクーリュフを手に入れてきたと言う内容。
リリーはクーリュフが「あんなものだったとは・・・」と言いながら吐き気を覚えていたので、意外なものがクーリュフの正体かもしれませんね。

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少なくとも翼人の内臓とか命にかかわるようなものでは無く、用意するのは簡単ではあるものの、人に渡すのは躊躇われる何かでしょう。
ナハブも、「よくもあいつらがクーリュフを渡したものだ」と答えていましたし。
単純に翼人のクチバシとか臓器と言う可能性もありますが、リリーは魔女ですから、血や内臓と言ったものには慣れていそうですからね。
リリーが吐き気を覚え、翼人が簡単に渡したくはない物と考えると、割と下品な代物の可能性。

北にあるジャンプ台の先では、国王のイベント。
ダムー卿が生きており、異端審問官は解散すると宣言していました。
以前とは違って野望は抱いておらず、国王たちも自らの行いを反省している様子。

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そして一人になった国王は、ビスコの名を呼んで嘆いていました。
ビスコが死んでしまった事は知っているのかも。
そこに第一王女のヒルダがやってきて、国王を励ますと言う内容でした。



全8個のイベントを見終わると、入り口に反応があります。
扉へ正面から近付くと、北の地点へワープ。
ここからは後戻り出来なくなるので、一度戻ってセーブした方が良いかと。
ボス戦で死ねば、ピラーまで戻れますけど。

ワープ後は北に向かうとミデアの門に辿り着きます。
ここではメタリカが、門を封印していました。
メタリカは百騎兵の姿を見ると、お前はもう自由なんだから戻れと言いますね。

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しかし百騎兵は、自由になった自分の意思で封印を破り、ニケを倒す姿勢を見せます。
その事を悟ったメタリカは、百騎兵と共に戦う事を決意した様子。

そして封印を破った二人の前に、マーニィが現れます。
マーニィは二人の事を一番知っているのは自分で、だからこそ二人の行いを愚かだと嘲笑うつもりは無いと話していました。

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ここでマーニィは、色々とネタバラシをしますね。
百騎兵の正体は、ニケの一部。
百騎兵はニケであり、ニケは百騎兵でもあると。



さらに巫女とは、魔女の事だとも教えてくれますね。
1000年前は、魔女の事を巫女と呼んでいたと。
そしてニケとアグニの恨みを晴らす事に囚われたマーニィは、ニケと同化して大百騎兵に。
メタリカと百騎兵、マーニィと大百騎兵、二組の魔女と百騎兵との戦いが始まります。

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と言う事で、大百騎兵との戦いに突入。
大百騎兵は、巨大な鳥のような姿ですね。
こいつには弱点が無く、純粋な攻撃力が求められます。

攻撃パターンは、百騎兵の足元に触手のようなものを生やしてきますね。
5〜10回程度連続して攻撃してくる為、常に移動して回避したいもの。
ただ最初に狙ったターゲットしか攻撃しないようなので、デコイモなどのトーチカにタゲを取らせると安全です。
トーチカを置いて距離を取り、触手が生えたのを確認したら接近して殴る形。

稀に寄生魔女兵を2体呼び出してくるので、これは素早く倒しておいた方が良いかも。
トーチカの耐久力も減らされますし。
悶えるような動きが召喚の合図。



またクチバシが光ったら、全体攻撃が来ますね。
回避は難しいので、ガードで耐えた方が良いかも。

ある程度ダメージを与えると、直立して形態が変化。
攻撃パターンも変わり、火球や雷を落としたり、寄生ドロニアを呼び出してきます。

大百騎兵の前に黒いモヤが現れた時は、火球の合図。
火球はターゲット周辺に落ちるので、大百騎兵に密着するようにトーチカを設置し、攻撃モーションが見えたら距離を取れば良いかと。

両手が赤く光った時は雷を落としてきますが、落下地点が赤く光るので、ジャンプ移動で回避すれば安全。
雷は複数落ちてくるので常に動き回り、地面が見えるマップ中央辺りで逃げ回る方が良いですね。
端に行くとマーカーが見えなくなるので。
寄生ドロニアは毒霧のようなものを吐き出すので、古塔などのリーチの長い武器で攻撃すると楽。

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他にも火炎や大火球、雷を落とす複合攻撃がありますが、これは画面下に移動すると回避できるようです。
雷は射程が長いので、足元には注意する必要がありますが。
もしかしたらターゲット周辺に攻撃するタイプで、トーチカが画面上でタゲを取ってくれていたからかもしれませんが。
大百騎兵が画面から消えた時は全体攻撃が来るので、こちらはガードで対処。

この戦闘はトーチカを有効活用しないと勝利は難しいです。
純粋に攻撃力が物を言うので、魔女嘆願で武器を強化しておきたいもの。
私はレジェンダリーの古塔を持っていたので、Lv99まで強化して攻撃力4,726にしておきました。
その他の武器も、レベルは最大と言う状態。

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最初の形態は、翼の付け根の辺りにデコイモを設置。
クチバシに重なるように、キャセリオを置いておきます。
これで触手攻撃はデコイモに吸われ、キャセリオの攻撃が大百騎兵に当たりやすくなるかと。

デコイモは1回の攻撃で壊されてしまうので、触手攻撃が終わってから再度設置。
リキャストが間に合わない場合は、チビヘイを2体ほど呼び出すと良いかと。
チビヘイは割と動き回るので、注意してないと本体も攻撃に巻き込まれる事がありますが。
後は寄生魔女兵は即座に潰し、全体攻撃はガードで対処すると言う感じで、第一形態は突破できます。

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第二形態になったら、大百騎兵の両脇にキャセリオを1個ずつ設置。
百騎兵は攻撃せずに、回避に専念。
ドロニアには魔撃が通用するので、キャセリオの攻撃で簡単に倒せます。
出現位置は固定なので、ドロニアの真上辺りにキャセリオを設置すると良いかと。

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空中に浮きあがった時は、複合攻撃の合図。
素早く画面下に移動すれば、雷に注意するだけで済みます。
画面から消え去った時は全体攻撃なので、ガードしてやり過ごし。

ある程度ダメージを与えるとダウンするので、この時がチャンスですね。
ガードゲージも大幅に低下するので。
ただダウンしている時間は非常に短いので、効果的にダメージを与えていきたいもの。
APが溜まっているなら、AP攻撃を叩き込んだ方が良いかも。

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ダウンからの復帰時には寄生魔女兵を2〜3体呼び出す事もあるので、その時は素早く撃破。
召喚に備えて、スタミナは残しておきたいもの。

これで何とか大百騎兵の撃破に成功しました。
トーチカ頼みの戦闘になるので、ファセットはワンダーナイトが必須かも。
ワンダーナイトはトーチカのHPが増えるスキルを持ってますから。
まぁワンダーナイトは汎用性が高すぎて、外すプレイヤーは少ないと思いますが。



戦闘後はイベント。
再びニケが殺される瞬間を見たマーニィはショックを受け、怨嗟の言葉を吐き出します。
そして巨大な顔に変貌。
こちらへ襲い掛かってきました。

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と言う事で、ラストバトルとなる魔女アグニ戦に突入。
2連戦となりますが、敗北した場合はアグニ戦からの再戦となりますね。
大百騎兵戦の状態を引き継ぐので、あえて倒されて再戦した方が楽かも。



魔女アグニですが、巨大な顔だけの敵。
口から複数の火球を放ったり、様々な種類の魔女兵を召喚してきます。
攻撃時や召喚時にガードゲージが低下するので、その時が攻撃のチャンス。

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戦闘フィールドはかなり広いですが、アグニから距離を取ると強制的にゲームオーバーとなるので注意。
ボス放置でマップ埋めようと思ったら、問答無用で殺されました。

ここもキャセリオを活用してダメージ与えると楽になりますね。
顔の両脇にキャセリオを設置し、百騎兵はアグニの口の見える辺りで待機。
アグニが口を開き、火球を放ってきたら、広い方に逃げる感じで回避すると良いかと。
落下点は表示されないので、火球の動きをよく見る事が大事。

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魔女兵を呼ばれたら、百騎兵の近くにいる敵だけ撃破。
後は放置でも問題無いかと。
防具がしっかりしていれば、魔女兵の攻撃では大したダメージ受けませんし。

しばらく戦っていると、アグニが画面上の方に移動します。
前述のとおり、距離が離れると強制的にゲームオーバーなので、後を追いかけたいですね。
少しくらいなら問題無いので、慌てる必要はありません。

移動後からは、アグニの髪の先から、影の魔女と言う敵が現れます。
こいつらは様々な魔法で攻撃してくるので、早めに倒したいですね。
背景と同じ黒色なので、見えにくいのが難点ですが。

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後は火球に注意しながらキャセリオを設置し、余裕がある時に攻撃すると言う繰り返し。
アグニの火力は高いので、2〜3発殴ったら様子を見る方が良いかも。
基本的にアグニの攻撃は魔撃なので、魔撃耐性上げておくと楽。

アグニのHPが減るほど影の魔女の数も増えるので、後半になると処理するのも大変。
しかし防具がしっかりしていれば、影の魔女の攻撃でダメージは受けません。

そこで樹木などの吹き飛ばし攻撃をわざと食らい、×ボタンで受け身を取り、□ボタンで即座に攻撃します。
受け身攻撃時にもミスティカルダッジの判定がある為、狙わなくても高い頻度でミスティカルダッジを発動可能。
その隙に本体を殴るようにすれば、楽に戦えました。
この方法に気付くまでは、かなり苦戦しましたが。
ミスティカルダッジを誘発する攻撃を増やす為、影の魔女や魔女兵は倒さずに放置するのがポイント。



後は武器の火力次第ですね。
アグニは斬撃に弱いので、威力の高い斬撃武器があると楽になるかと。
私は明らかに火力が不足しており、戦闘が長引いた結果、火球を食らって死ぬことが多かったので、冒頭の方法で斬撃武器を集めてから戦いました。

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攻撃力5,000近い武器があれば、ガードゲージ低下時には1,000ダメージとか叩き出せるので楽でしたね。
苦戦するようなら、武器を揃えてから再戦した方が良いかも。
火力さえあれば、上記のミスティカルダッジ戦法でごり押しできます。
失敗して火球を食らった時は、アイテムでHP回復すれば良いですし。



戦闘後はイベント。
マナに蓄えられた記憶をメタリカが見るのですが、マーニィは沼の妖精として生まれ変わり、ニケとずっと一緒に居られる事を喜んでいたようです。
そしてマーニィが、「いつまでもここに留まれない」、「前進あるのみ」と言葉を残した所で画面が転換。

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百騎兵ですが、鳥のような姿でどこかを飛んでいました。
これが本来の姿なのでしょうね。
百騎兵と同化しているメタリカは尋常では無いマナを感じ、これならビスコを生き返らせられるかもしれないと喜びます。

そんなメタリカの前に、ビスコの魂らしき姿が現れました。
ビスコは自分を生き返らせようとしている事を知ると、帰れと言います。
殺されてしまったのは悔しいが、死んだ者は生き返らないのが当然だと。
そして自分の為にメタリカが走り回り、傷つく姿を見たくないと話し、メタリカに別れを告げてその場から消えてしまいました。

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この時の会話から、ビスコの母親はヴェライエだったことが判明。
王国専属魔女が空席になっている事と、ヴェライエについて悪評が流れている事から、何かしらの事件が起きたのは間違いないですね。
何が起きたのかは判明していませんが。



ビスコに拒絶されるものの、メタリカは諦めずに生き返らせる事を決意。
メタリカは百騎兵に別れを告げ、しかし再会を約束。
自分の命と引き換えに、ビスコを生き返らせました。
自分の命を注いだというわけではなく、世界に残る沼(マナ)を全て使ったのでしょう。

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百騎兵は蘇生したビスコを足に掴み、魔女邸まで戻ってきていました。
そしてビスコを掴んだまま着地。
その衝撃でビスコは意識を取り戻し、自分の扱いが悪いと文句を言います。
ちなみに百騎兵は、いつもの姿に戻っていました。

ここでアルレッキーノが事情を話し、自分が死んでいた事を知るビスコ。
メタリカが自分の命と引き換えに、蘇らせてくれたことも知りますね。
事情を理解したビスコは、そんな事で自分が喜ぶとでも思ったのかと、メタリカの死を嘆きます。



そんな時、百騎兵がビスコにひとつの種を差し出しました。
ここでスタッフロールに突入。

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恐らくウルカがメタリカに渡したのが、この種だったのでしょうね。
メタリカの元になった、世界樹の種。
この種にマーリカが魔力を注いで地面に植え、百騎兵が世話をしている姿がスタッフロール中に確認できます。

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そしてスタッフロールが終わると、大きな音と共にメタリカの絵が現れます。
再びメタリカがこの世に生を受け、皆と再会したと言うエンディング。
「待たせたな」と話していたので、前のメタリカの記憶を宿している模様。

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と言う感じで、バッドエンディングを迎えました。
ノーマルエンディング、トゥルーエンディングは悲劇的な内容でしたが、名前とは裏腹にバッドエンディングは見事なハッピーエンドですね。
マーニィは切なかったですが、ニケと一緒に新しい世界へ旅立ったのだとすれば、最期に救われたのではないかと。

ルッキーニィは里に戻ったような絵がありましたが、破滅が回避された世界で、自分の行いを悔やみながら一生を生きていくのかも。
それが世界の救いに繋がったとはいえ、当然の報いでしょうが。

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まぁ色々ありましたが、最後はいい感じに落ち着いて良かったですね。
ストーリーの評価が高いと言う事はプレイ前から聞いていましたが、確かに引き込まれる物語でした。
アクションはやや単調ですけど、ストーリーだけでも満足できる内容。

クリア後はデータを引き継いで2周目をプレイできます。
ただPS4版では、幻影の塔編のシナリオも用意されてますからね。
こちらは本編の進行状況によって、進める範囲が変わるようですから、今後はクリア前のデータで幻影の塔をプレイしようと考えています。


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