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zoom RSS ルフランの地下迷宮と魔女ノ旅団 その22 [死都アマデウス]

<<   作成日時 : 2016/08/21 08:36   >>

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死都アマデウスの探索を再開。
2回目の魔女報告を終えた後は、海洋路(X:08、Y:31)の地点でイベントが発生します。
ポルテが座り込んで、じっと海を眺めているという内容。

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その後で2階(X:14、Y:16)に向かうとイベントが発生。
ここにはオラクルという男がいて、レキテイ達を待っていたと話しかけてきました。
男はこのモルグの責任者という話。

オラクルは妖路歴程の事も知っているようですね。
「モーラの言う通りになった」と意味深な発言をしますが、レキテイ達が鍵を探していることも知っている様子。
その鍵は今は持ち合わせていないものの、ここにあるという話。
ただ数日中に渡すことを、約束してくれました。

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またオラクルは、永遠の命を持つようです。
千年前から生きていることが分かりますね。
オラクルは好意的で、2日後に地下にある大きな鉄扉の前に来れば、鍵を渡すと言って去っていきました。
信用のおける相手なのかはわかりませんが、ようやく掴んだ鍵の情報。

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次は海洋路(X:08、Y:31)へ向かうとイベント。
先ほどポルテがいた地点ですね。
ポルテはレキテイ達を見つけると、こちらに向かってきました。
ポルテは何かを訴えようとするのですが、結局言葉は発せず、モルグの中に入っていきます。

そして入れ替わるようにホーリーが現れますね。
どうやらホーリーはオラクルの事を知っているらしく、オラクルがポルテをモルグに近づけたくない時に、嘘の予定表を張り付けることがあるのだとか。
オラクルがレキテイに会う為に、嘘の張り紙でポルテを桟橋で待機させていたと。

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ここでホーリーは、ポルテの目標を教えてくれます。
ポルテは初めて仕事をした時に女の写真を見つけ、それを母親だと思って待っているのだとか。
オラクルが気まぐれで与えた服が、たまたま写真に写っていた子供と同じような服装で、それで勘違いしてしまった模様。
本当は写真の親子は赤の他人らしいですが、ポルテは自分の母親だと信じて、ずっと待っているという話。

ホーリーは「永遠に繰り返す無限の”今日”」という言葉を口にしていましたが、もしかするとこの世界は、同じ1日を繰り返しているのかも。
同じような一日が何度も繰り返されていると言う意味かもしれませんが。
これでこの世界の今日は終わり、拠点へ報告へ戻ることになります。

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魔女報告を行うとイベント。
ドロニアは変わらずルカの治療を続けていましたが、ルカが目を覚ます気配は無し。
そこへ状況を尋ねに、マリエッタがやってきました。

マリエッタは、以前ドロニアの記憶を勝手に覗いたことを謝ってきますが、ドロニアはもういいと答えます。
あの後レキテイに記憶の中をくまなく探り回られたので、今更な話だと告げていました。
それにマリエッタには療養の場所を提供してもらってるので、貸し借りは無しだと言いますね。
その言葉に感激し、マリエッタは感謝の言葉を伝えます。

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しかしドロニアは酷く疲れているようで、椅子から倒れそうになっていました。
心配するマリエッタでしたが、休む時は自分で決めると言って、ドロニアはもう少し治療を続ける模様。



今度は2階に向かい、(X:14、Y:16)に向かうとイベント。
ここではポルテが壁をじっくりと見ていましたが、レキテイ達に気が付くと、こちらに体当たりしてどこかへ走り去ります。
その後ホーリーが現れ、どうやらポルテがオラクルの事を知っていたようだと驚いていました。
この事実にはオラクルも驚くだろうと言って、ホーリーはその場から去っていきます。

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イベントが終わったら、海上路の(X:29、Y:16)へ移動。
ここで海を見つめるポルテを発見しますが、ポルテは頭を押さえて突然苦しみ始めました。
その時、レキテイ達の頭の中に、何者かの声が響きます。

謎の声は神を名乗り、神の息子であり娘に使命を与えると語りかけてきました。
お前の千年にわたる奉仕がついに実を結ぶと言っていたので、ポルテに話しかけている模様。
この使命を達成すれば、お前の願いも叶えられるだろうという話。

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その使命とは、明日の朝までにモルグの地下にある全ての戸を開ける事。
ポルテはその言葉に興奮し、慌てて駆け出して行きました。
入れ替わるようにホーリーが現れますが、ホーリーには神の声は聞こえていなかった様子。

ここで一度拠点に戻るように言われます。
拠点では魔女報告を行うとイベント。

バーバの弟子が来るまであと2日となりましたが、ドロニアはルカの治療で衰弱していました。
食事を持ってきたマリエッタとも普通に会話していましたし、二人の間にあったわだかまりは解消された模様。
そしてルカの様子をマリエッタが訪ねていましたが、普通ならそろそろ回復してもいい頃合いだという話。

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ここでドロニアは食事を口に運ぶものの、すぐに皿へと戻していました。
食事を取ろうとは心掛けているものの、食欲がないそうです。
その様子に心配になるマリエッタですが、ドロニアはレキテイに全てを託したという内容。



今度は海洋路(X:00、Y:21)の地点でイベント。
ここではホーリーに遭遇します。
今日の予定表ではこの辺りのはずなのに、ポルテの姿が見当たらないと言って、そのままどこかへ去っていきました。

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次は地下1階(X:18、Y:21)の地点へ。
ここではオラクルと遭遇します。
オラクルは鍵の前に、少し話をしようと語りかけてきました。

オラクルはまず、アマデウスの話をしてくれます。
モルグがある島の外には、何もないそうです。
あるのは水没した滅びた文明の亡骸で、そこに眠る人々を船に乗せ、モルグへ流す数体の魔法生物がいるのみという話。
この世界は千年前に滅んだのだと。

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ここでオラクルの話は、一旦終了。
地下1階を探索しながら、次のイベントポイントを目指します。
細い通路を紫シンボルが巡回しているので、上手く避けながら進みたいもの。
紫シンボルの敵は全体攻撃を持つのが厄介ですが、極端に強いわけでもないので、普通に倒しながら進んでも良さそうですが。

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西側(X:07、Y:18)でイベント。
オラクルが先ほどの話の続きをしてくれます。
アマデウスは一夜にして滅んだ模様。
オオガラスに襲われたという話ですね。
オオガラスは虚無の象徴のようなもので、数多世界を駆け回り、無限に広がる世界を壊し、抑制する神とも悪魔とも言えぬ存在。

ただこの地を滅ぼしたのは、オオガラス本体では無いようですね。
オオガラスの化身と言うべき欠片、この世界では厄災の邪神と呼ばれていた「アシキモノ」が滅ぼした模様。
欠片とは言えアシキモノは強力で、オラクルや魔女モーラも懸命に戦ったそうです。
そして戦いの果てに聖槍を生み出し、邪神を封印したという話。

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その邪神は今もこの地下に眠っているそうです。
それだけ話すと、オラクルは地下へと降りて行きました。

以前にも書きましたが、このゲームのトロフィーは、ある魔女の足跡となっています。
トロフィーでもこの地で強大な存在と戦い、聖槍を生み出したと書かれていたので、この魔女ノーラがトロフィーの足跡の人物と思われますね。

ただ三領主の塔ウンブラでは魔女フルーラと呼ばれていたので、世界によって名乗る名前を変えているのかも。
モーラが世界を渡り歩いた順番は、トロフィーの並び通りではないと言う可能性もありますが。



地下3階に降りると、やはり狭い通路を紫シンボルの敵が巡回しています。
イベントポイントは北にありますが、中央南(X:12、Y:27)にある宝箱から魔女の旅団の結魂書を入手可能。

これは「魔女の○○の結魂書」の最上位版で、アタッカー3名、サポート5名配置可能。
アタッカーはHPが少し増え、さらにサポートに配置したキャラクターの能力によって、アタッカーが強化されます。
使用可能なドナムも魔女の大隊の結魂書の強化版で、新たに全体攻撃「魔女ノ旅団撃」も追加されると、完全に上位互換。
唯一EXP倍率が低めになっています。
コストは28と重いですが、十分主力として使っていける性能かと。

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(X:12、Y:04)に向かうとイベント。
オラクルが話の続きを聞かせてくれます。
どうやらオラクル達は、聖槍によってアシキモノの封印に成功した模様。
ただ聖槍は人の魂をエネルギーにしていたそうですね。

世界は滅んでも人の魂は無数に漂っていたので、外の死体をモルグに運び込み、その魂を聖槍に与えることで封印を維持しているという話。
この仕組みを作り上げた後、魔女モーラは世界を救う方法を探すと言って旅立ったようです。

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ただ戻ってきた魔女モーラは、名前も身も心も別人となり果てていた模様。
文字通り別人で、厄の魔女フルーラというのが、新しい魔女の名前だったそうです。
オラクルはそこまで話すと、奥に進んでいきました。

ここで気になるのは、”厄の”魔女という部分。
以前ネルドは、バーバ・ヤーガの事をそう呼んでいましたからね。
もしかすると、魔女モーラ=魔女フルーラ=バーバ・ヤーガなのかも・・・。
バーバもテネスの人間では無いような発言をしていましたし。

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文字通り別人になっていたと言う表現も、ちょっと気になりますね。
もしも他人の体を乗っ取る術を身に着け、別人の体を支配していたのだとするなら、以前のマリエッタが何かに抵抗する素振りを見せていたのも納得できます。
ただ現時点では、判断材料が少ないですね。

次は東回りで南下し、(X:23、Y:29)の地点へ。
魔女フルーラはオラクルの前に現れると、鍵を隠せと言ったそうです。
フルーラには他人に不老不死の体を与える力があり、オラクルに契約を迫ったという話。
契約とは、ここの管理と鍵の守護、それと引き換えにオラクルは永遠の命を得た模様。

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不老不死の代償は、鍵の守護と、契約の順守。
それは不老不死とは程遠い、奴隷としての契約だったとオラクルは語ります。

オラクルは鍵をアシキモノの中に隠したそうですね。
ただオラクルには長い時間があった為、アシキモノから封印された鍵を取り出す術を得たとか。
そしてもうすぐだと言って、オラクルは奥の階段から地下へ降りて行きました。

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階段を降りると、終末のモルグ最下層に到着。
ここにはいくつかの落とし穴がありますが、落ちると問答無用で全滅するので注意。
曲がり角の先など、油断しがちな所に設置してあるので、○ボタンを押して前進した方が安全。
中央から南は歩ける場所の方が少なく、周りは奈落に繋がる穴だらけですから、一歩一歩地形を確認しながら進みたい所。

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回避できない位置にダメージ床がある場合もあるので、霧のヴェールも使っておいた方が良いでしょうね。
アップデートしてない場合、霧のヴェールにダメージ床無効の効果はありませんが。

中央やや東寄りの小部屋にある宝箱からは、聖王の鍵を入手できます。
座標では(X:20、Y:21)の地点。
この鍵があれば、アマデウスの鍵付き宝箱を開けられますね。
対象の宝箱は少ないですが、入手しておいて損はありません。

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イベントポイントは中央にありますが、ここへ辿り着くには大きく回り道をする必要があります。
道中には落とし穴が大量にあり、足を踏み外すと簡単に全滅してしまいますから特に注意。

中央の部屋はダークゾーンになっていて、ここでオラクルに出会えます。
オラクルが言うには、ポルテはアシキモノが封印される直前に放った、アシキモノの分身だとか。
ポルテ自身は無害なものの、オラクルはポルテと触れ合うのが怖かったのだと話します。
絶望の中に希望が見いだされるのが怖かったと。

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また出自はともかく、彼女こそが本当の神に愛されし者だとも話していました。
オラクルにとってポルテはまぶしすぎる存在で、だからこそ隠れ続けたのだと話します。

そしてオラクルは、鍵はもう取ってきてあると言いますね。
これで使命が、呪いが終わると口にしていたので、不老不死の生活に疲れていた模様。
今思えば、深緑のフェーヌムのミノ虫が言っていた呪いというのも、不死となって鍵を守り続けるという呪縛だったのですね。

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オラクルは約束通りに鍵を渡そうとしますが、背後にポルテがいる事に気が付きました。
どうやらポルテに語り掛けていた神とはアシキモノだったらしく、ポルテはその封印を解いてしまった模様。
ポルテ自身には悪意は無かっただけに、オラクルの怒鳴り声に酷く驚いていました。

アシキモノはポルテと通信する手段があり、それを千年もの間隠し続けていたようですね。
あるかないかのチャンスに賭け、レキテイ達が現れた今、ついに行動に移したと。
オラクルは自分の敗北を認め、ポルテには優しい言葉をかけていました。

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ここで判明するのですが、どうやらオラクルはこの国の王で、聖王と呼ばれていた存在。
その命を懸ければ再び封印の力は戻り、聖槍の力は数百年は続くとアシキモノに宣言。
そしてニッコリと笑いながら、アシキモノに呑み込まれてしまいます。
自ら命を差し出し、その魂で封印を強化したと。
ポルテはその光景に驚いたのか、オラクルが落とした鍵を広い、走り去っていきます。

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ここで拠点に戻るように言われ、魔女報告を行うとイベント。
バーバの弟子がやってくるまで、ついにあと1日となりました。
ドロニアはルカの治療を続けていますが、ルカの意識はまだ戻らない模様。
ドロニア自身も酷く衰弱し、限界を迎えていました。

ドロニアはルカに必死に呼びかけますが、ここである事に気が付いたようです。
自身の魔力を観察した所、ドロニアの魔力はほとんど出ていなかったとか。
これでは何日たっても回復するわけがなく、今まで何をしていたのかと自嘲気味に笑います。

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マリエッタはドロニアの身を心配し、休むように勧めますが、ドロニアは自らの命を懸けて治療を続けることを選びます。
そして再び魔力の供給を始めようとしたとき、ついにルカが目を覚ましました。

ルカは自分の状況を理解しておらず、うわ言で掃除をしようと言いますが、ドロニアはもう少し寝ていろと優しく語り掛けます。
ドロニアの姿を見て安心したのか、ルカは安らかな寝息を立て、眠りにつきました。

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安堵するドロニアとマリエッタですが、ドロニアは限界が来ていて倒れそうになります。
さすがにこれ以上は無理だと悟ったのか、ドロニアも今日は休むことにした模様。
マリエッタに体を支えられ、部屋へと戻っていきます。



という感じで、ついにルカが目覚めました。
なかなか回復しなかったのは、ドロニア自身の魔力が少なくなっていたからみたいですね。
ユリエッテに襲撃され、怪我を負っていた状態ですから、それも仕方なかったのでしょう。

鍵の行方も判明しましたが、いろいろと謎も解き明かされつつありますね。
妖路歴程は唯一地下迷宮から戻った男が一心不乱に書き上げた物だと言われていましたが、トロフィーの記述を見ると、ある魔女の足跡であることがわかります。
トロフィーが妖路歴程の中身だとするなら、妖路歴程を作ったのも魔女だと思われますね。

そしてその魔女とは、かつてモーラと呼ばれ、後に厄の魔女フルーラと呼ばれた事が判明。
過去のネルドの発言から、バーバ・ヤーガも厄の魔女と呼ばれている事がうかがえます。
こうなると、いろいろな物の見方も変わってきますね。

モーラは世界を救うために旅に出たと言う事なので、恐らくアマデウス出身の魔女。
ここからモーラは各地の世界を渡り歩き、いつしか厄の魔女フルーラとなった模様。

それからも世界を渡り歩き、三領主の塔ウンブラの領主に不老不死の体を与えたり、深緑のフェーヌムのミノ虫にも不老不死の体を与え、鍵を守るように契約を結ばせたのだと思われます。
そして変わり果てた姿で、アマデウスへ帰還したのではないかと。
旅の順序はトロフィーの並びとは違うと思われるので、どういう風に旅をしていたのか考えてみると面白いかも。

またアマデウスには、オオガラスと言う存在が封印されていることもわかりました。
正確には分身となるアシキモノですが。
ここからは魔女と百騎兵のネタバレになるのですが・・・・。

























魔女と百騎兵のプレイヤーなら、オオガラスの正体もわかりますね。
魔女と百騎兵の舞台であるミデア世界で、朧なる神ニケと呼ばれていた存在の別名、または同一の存在がオオガラスなのでしょう。
ニケと同じく、オオガラスも数多世界を渡る力を持ち、破壊神として世界を滅ぼしていたようですから。

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この世界にもオオガラスが存在したことで、魔女と百騎兵で感じていた疑問も、いくつか納得できるようになります。

私も今となっては記憶が曖昧でハッキリとは覚えていないのですが、百騎兵は無数に存在する平行世界の中でも、たった1体しか居ない唯一無二の存在。
ここで疑問となるのは、ニケも1体しか存在しないのかどうか。

百騎兵はニケの一部から生み出されたものなので、本体であるニケも唯一無二だと思われますが、そうなると辻褄の合わない部分が出てくるのですよね。
ニケはミデア世界に封印されているのですが、無数に存在する平行世界には、ニケに滅ぼされた世界がいくつも存在しますから。

考えうる説は、平行世界の時間軸は一定ではなく、ニケが過去や未来に滅ぼした世界を覗いてたという説。
この場合はループモノのように、何度も同じような歴史を繰り返していたと言う事になります。

次にニケが封印されてから、いくつもの平行世界が生まれた説。
こちらは新たに上位環と呼ばれる概念が出てきたので、信ぴょう性が強まりましたね。
仮に上位環が無数に分岐した平行世界のオリジナルに当たるとするなら、ミデアから分岐した世界にニケが封印されていたのも納得できます。
ただしこの場合、ニケが唯一無二の存在であるなら、矛盾が生まれてしまうと。

最後は唯一無二なのは百騎兵だけで、ニケは無数に存在していたという説。
これならばニケが複数の世界に封印されていてもおかしくないですし、個人的には有力候補。
上記の説とも合わせると、いろいろと納得できるようになりますし。

そして今回、ニケと同様の存在がいて、分身が封印されていることが判明しました。
この事から、ニケが唯一無二の存在では無い可能性が高くなったかと。
個人的にはニケもオオガラスも神と呼ばれる大いなる存在の分身みたいなもので、それぞれは複数の平行世界に同時に存在し得るものだと思っています。
分身を産み落とす能力があるなら、ニケもまた何かに産み落とされた分身かもしれないと。
もしくはニケはアシキモノと同位の存在で、共にオオガラスの化身と言う考え方も。

ポルテはオオガラス(の欠片であるアシキモノ)の分身と言う事ですから、そういう意味では百騎兵と同一の存在。
こちらももしかしたら、数多世界にただ一人しかいない、唯一無二の存在かもしれませんね。
全てにおいて、百騎兵だけが例外という可能性もありますが。

このように、世界の謎についての判断材料が増えたのは良い感じ。
まだ確証となる物はなく、ほとんどが推論に過ぎないわけですが、あれこれ考えるのが楽しいわけですし。
クリアまでに新しい判断材料が提供される可能性もありますし、魔女と百騎兵は続編の発売も決まってますから、世界の謎についても解明されることを期待しています。


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