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zoom RSS ペルソナ5 その11

<<   作成日時 : 2016/10/01 00:23   >>

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5月18日
この日の放課後から自由に行動できたので、本日はパレスに潜ってみました。
入り口にはベルベットルームの入り口が出現していて、中に入ると指定したペルソナを持ってくるように要求されます。
持ってくるのは、マハブフを持ったジャックフロスト。
ジャックフロストは自力でマハブフを覚えるので、普通に作成してレベルを上げればOK。
私は既に所持していた状態だったので、そのままクリアとなりました。

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指定したペルソナを持ってくると、「双子の看守」コープが発生。
対応アルカナは剛毅。
集団ギロチンのアビリティも取得しました。
3体以上のペルソナを使った合体が可能になると言う効果。
3体合体は組み合わせが完全に固定で、指定されたペルソナ3体での合体しか行えません。

次に双子からは、フレイを覚えているシーサーを持ってくるように要求されます。
この要求を満たすと、コープが成長していくのかもしれませんね。
P4のマーガレットみたいな感じかと。

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シーサーは自力ではフレイを覚えないようなので、スキル継承させる必要有り。
ジャックフロストとアプサラスを合体させるとマカミが誕生しますが、このマカミが最初からフレイを習得済み。
マカミとクシミタマの合体でシーサーが作れるので、この時にフレイを継承させると良いですね。
アプサラスはマダラメ・パレスでも出現します。

前回と同じように天窓から、パレスの内部に侵入。
館内には敵が徘徊しているので、戦いながら奥へ進むことになります。
敵に発見されると警戒度が上がってしまうので、やはり見つからないように敵を始末する事が重要。

また今回は赤外線のセキュリティー装置が起動していて、触れると敵に警戒されてしまいます。
センサーはサードアイを使うと強調して表示されるので、判別しやすいですね。
本数が少ない場所なら、○ボタンで間をすり抜ける事が可能。
こういった仕掛けを突破しながら奥に進むのは、怪盗っぽいかも。

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班目の弟子の絵が飾られている展示室ですが、受付け手前にある扉のロックを解除しておくと、侵入口へのショートカットが開通。
以後は敵が徘徊するフロアを通らなくて済むので、通り抜ける前に開けておきたいですね。

受付けの奥は第一展示室になっていて、入り口の近くにセーフハウスがあります。
パレス入り口から直接移動できるようになるので、セーフハウスは開通させておきたいもの。
展示室の出口方面からは、入り口に繋がるショートカットを開けられるので、こちらも開通させたいですね。

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2階の展示室に向かうと、モルガナが豪華な壺に釣られて防犯装置を作動させてしまいます。
仲間たちは赤外線の檻に閉じ込められた状態なので、主人公が一人で行動し、装置を解除する展開に。
主人公一人では不利なので、戦闘は回避した方が安全。

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ここではよじ登りを使って、上から南にある部屋に侵入。
警備の目をかいくぐって、室内にあるスイッチを起動させます。
これでガラスの壁が解除され、杏と合流可能。
話しかけると、杏と一緒に行動できるようになります。

次もよじ登りを利用して、北側の部屋に入ります。
部屋の外周をぐるっと回るように歩けば、室内に入れますね。
この部屋でサードアイを使うと、足跡が1枚の絵画に続いている事がわかります。
絵画を調べると、裏に隠されたスイッチを発見。
起動させれば、竜司を救出できます。

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モルガナを救出するには、北側の部屋にある通気口を利用。
スイッチを背にして正面右奥に、通気口がありますね。
サードアイを使うとわかりやすいかと。
通気口は警備室に繋がっていて、この部屋で制御端末を発見。

ただ装置を操作するには、パスワードが必要になりますね。
とりあえず部屋の入り口から警備室の外に出ると、敵シャドウを2体発見。
このシャドウに近付くと自動的にカバーに入り、シャドウの会話を聞けます。

シャドウはパスワードの事を話しているので、後はパスワードを入力して装置を解除するだけ。
先ほどのシャドウが通路を徘徊しているので、見つからないように気を付ける必要がありますが。

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モルガナに合流するとイベント。
自分で迂闊に展示品に触れるなと言っていたのに、その自分が罠にかかってしまったので、モルガナは素直に謝っていました。
ただ、何故かこの壺に惹かれたのだと言う話。

そこで何かあるかもしれないと黄金の壺を調べると、主人公は壺を粉砕。
すると中から、黒いダイヤが現れます。
モルガナは何か知っているようで、急いで捕まえるように言いますね。

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と言う事で、逃げるダイヤに接近して戦闘を仕掛けると、リージェントと言う敵との戦いに突入。
こいつは各種属性の耐性が高く、ダメージが半減されてしまいます。
私は弱点を調べていたら、3ターンほどで逃げられてしまいました。
後で判明しましたが、念動と核熱が弱点だった模様。

モルガナの話では、高価な物品に稀に宿るレア物のシャドウだとか。
宝魔と呼んでいるようです。
宝魔は警戒度が高いほど出現率が上がり、倒せば高い経験値を入手可能。
会話に成功すれば、合体時の材料としても役立つようですね。
ただし戦闘能力を持たないので、バトルに呼び出すことはできないとか。

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気になるので少し前のセーブからやり直した所、クリティカルが発生してダウンを取れました。
会話を選ぶと、その時点でペルソナとして入手できますね。
通常の会話とは違い、選択肢を選ぶ必要は無し。
経験値も300入手。

リージェントですが、アルカナは皇帝。
最初から全属性のマハ系スキルを所持していますね。
上手く継承させられれば、1体で複数の弱点を狙えるペルソナを生み出せます。

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リージェントは一度入手すれば囚人名簿から呼び出せるので、ダウンが取れたらペルソナにしておいた方が良いかも。
この様子だと宝魔は他にもいて、皇帝のアルカナは全て宝魔になるのかもしれませんね。
レベルの高い宝魔ほど優秀なスキルを持ち、素材として役立ちそうな感じ。



探索に戻りましたが、警備装置を解除した事で、一部フロアの赤外線センサーが解除されました。
2階の展示室を進むと、奥にある赤外線センサーは健在。
完全に道を塞がれている状態なので、よじ登りで窓から隣の部屋に移動。
床に大穴が開いていますが、警備のシャドウは床の上を普通に歩いていました。
穴は床に書かれた絵だったと言うオチ。

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穴の絵が描かれた部屋には、男性トイレと女性トイレが設置されています。
どちらも中にアイテムが置かれているので、回収しておきたいですね。
杏がちょっとした反応を見せますが。

床の絵のある部屋から先に進むと、セーフハウスが設置されています。
その先は美術館の職員風の女性シャドウが徘徊。
広めの通路になっていますが、隠れる場所は多いので、カバーで隠れながら先制攻撃を仕掛けていきたいもの。

奥の第二展示室に入ると、入り口が閉ざされ、シャドウが現れます。
見つかってはいないので、素早くカバーで隠れたいですね。
室内には一枚だけ傾いた絵があり、これを調べると仕掛けを解除するスイッチを見つけられます。
サードアイを使うと青く表示されるので、わかりやすいですね。

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展示室の先は中央庭園。
ここは金ぴかで豪華な建物が建っています。
中に入ろうとするも、厳重な赤外線センサーで道を阻まれていました。
近くにある看板を読むとこの先は宝物殿で、殿内の警備室のみで開閉が管理されるとの事。

外からは絶対に開かないと言う事ですが、モルガナは班目邸で見た襖と、宝物殿の入り口の扉が同じである事に気付きます。
現実の何処の扉の認知か見当がついたので、別のやり方でこじ開けられるかもしれないと話していました。
そこで今回は引き上げる事になります。

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宝物殿とは逆の方向にセーフハウスがあるので、ここから入り口にショートカットすると楽に帰れますね。
余裕があるなら戦闘を繰り返して、経験値やお金を稼いでおいた方が良さそうですが。



今回の探索で主人公がLv16になったので、フレイを習得したシーサーを作ってみました。
これで「双子の看守」コープがランク2に上昇。
やはり指定されたペルソナを用意してくると、ランクが上がるタイプのようですね。

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次はマハガルを持ったマタドールを作ってくるように言われます。
リージェントを手に入れておけば、リージェントとモコイの合体でマタドールは作れますね。
モコイはマダラメ・パレスで入手できますし、マハガルもリージェントから継承可能。
作るには主人公をLv19以上まで育てる必要がありますが。

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パレスから脱出すると、一行は班目邸にやって来ていました。
モルガナは怪しい場所に心当たりがあると言いますね。
現実の扉を班目本人の目の前で開ければ、扉は開けられないと言う班目の認知を変えられると。
その影響でパレスの扉も開くと言う仕組み。

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現実の鍵ならモルガナでも開錠できるようですが、全てを班目の前でやるのは無理。
そこで鍵を開けるまでの間、班目の注意を誰かに引きつけて欲しいと言う事。
しかし主人公と竜司は通報すると脅されているので、ここは杏に頑張ってもらう事になります。
祐介にヌードモデルを引き受けたと言って屋敷に上がり、扉を開けると。
杏は乗り気では無かったのですが、他に手が無いと無理やり自分を納得させていました。
決行日は明日。

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5月19日
と言う事で、作戦を実行。
自動的にイベントが進行するので、準備は前の日に終わらせておきたいですね。
杏とモルガナが班目邸で注意を引いている間、主人公と竜司はパレスで待機。
宝物殿の扉が開いたら中に入り、警備室を探して扉が二度と閉じないように手を打つと言う内容。

班目が帰宅するまで祐介の相手をする杏でしたが、かなりの厚着をしていました。
大量に重ね着する事で、服を脱ぐ時間を稼ぐつもりのようです。
わざとらしい演技で、モデルをするなら鍵のかかる部屋がいいと、祐介を誘っていましたね。
祐介も最初は戸惑っていましたが、次第にその気になり、逆に杏の方が演技を忘れて慌てる始末。

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ただ目的を思い出した杏が再び演技に入り、目的の扉へ向かうと、祐介は慌てた様子で後を追いかけて行きました。
さすがに先生の部屋を勝手に使うのは、祐介にとっては困るようです。

扉の前では、モルガナがまだ作業中でした。
猫の手で開錠するのは、時間がかかる様子。
仕方がないので、杏が時間を稼ぐ展開。

鍵のかかった部屋ですが、古い絵の保管庫になっているようです。
杏はモデルをするならこの部屋がいいと、わざとらしい演技で祐介を誘惑。
モルガナは杏の演技力に頭を抱えていましたが、祐介に通用していたので二度驚いていました。

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そんなやり取りをしている内に班目が戻り、モルガナもギリギリで鍵を開ける事に成功。
目的通り、班目の目の前で部屋の中へ入って見せました。

パレスに待機していた主人公たちでしたが、宝物殿の扉が開いたことで、作戦が上手く行った事を察します。
そして扉が閉じる前に警備室へと向かい、扉を完全に開放する事に。
ここからは主人公と竜司の二人だけでパレスに突入するので、準備が整っていないと厳しいかもしれませんね。
主人公には回復系の魔法を使えるペルソナを用意させておいた方が良いかも。

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宝物殿では、警備員シャドウとの戦いに。
こいつは味方を混乱させるので、回復アイテムかエナジードロップを使えるペルソナが欲しい所。
物理中心の攻撃をしてくるのでタルンダで攻撃力を下げ、たまに使われるマハエイハ対策で、呪怨耐性のあるペルソナを用意しておくと楽です。
割とダメージも大きいので、メディアを使えるペルソナも欲しい所。

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警備員シャドウを倒すと、班目邸にいる杏のシーンに切り替わります。
例の部屋の電気をつけると、部屋の中には大量の「サユリ」の絵が置かれていました。
困惑する祐介が班目に尋ねると、班目は借金を抱えている事を打ち明けます。
班目はサユリの絵を自身で模写し、特別なルートで販売していると言う話。

班目は昔弟子に厳しすぎた為か、弟子に本物のサユリを盗まれたと話しますね。
それがショックで、以来スランプに陥っているのだと。
その苦悩から、弟子の着想を譲ってもらった事もあると言う話。

スランプから脱出する為にサユリの模写を始めたものの、出来上がるのはただの模写。
それでもいいから譲ってほしいと言う人が現れたので、模写の絵を売り始めたようですね。
班目は殊勝な態度で、不甲斐ない師を許してくれと祐介に謝罪していました。

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祐介は真に受けていましたが、杏はおかしいと感じますね。
元の絵が盗まれたのに、どうやって模写したのかと。
班目は画集用の精密な写真が残っていたと言いますが、杏は写真のさらに模写が売れたのかと疑問を感じます。
絵を買う人と言うのはそれなりに芸術を理解している人で、班目の話はどうもウソっぽいと話していました。

その時、モルガナが一枚だけ様子の違う絵を発見。
杏がその絵にかかっていた布を剥がすと、そこには本物の「サユリ」が置かれていました。
班目は模写だと話しますが、祐介は本物に間違いないと断言。

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すると班目は、迷惑な贋作があると聞いて買い取ったと、主張を変えますね。
あまりに無理な主張に、さすがの祐介にも班目が嘘をついている事がわかった様子。
サユリの真実を話して欲しいと、班目に問いかけていました。

しかし班目は質問に答えず、警備会社へ通報。
祐介共々、警察で話をして来いと突き放します。

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杏はモルガナの合図で逃走。
祐介もその後を追いかけていきました。
班目はすぐに警備会社の職員が来るので、逃げられるはずがないと余裕の態度。



ここでパレスにいる主人公のシーンに。
目的の警備室は、すぐ左手にありますね。
ひとつだけ明かりのついてるモニターがあるので、これを調べるとセキュリティーシステムをオフにできます。
これで目的達成。

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脱出しようと主人公たちが中央庭園へ戻ると、空から杏と祐介が降ってきました。
イセカイナビを起動させ、パレスへと逃げ込んだのですね。
それに祐介も巻き込まれてしまったと。

ここは班目の心の世界、班目の本性だと聞かされ、祐介はショックを受けていました。
しかし、10年置いて貰った恩義だけは消えないと、それでも班目に恩を感じているようです。
ただ頭の理解に気持ちが追い付いていないと、祐介は具合を悪くして倒れ込んでしまいました。
モルガナが言うには警戒度が上がっており、ゆっくりはしていられないので、祐介を連れて脱出する事に。

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脱出の過程で、祐介は虚栄にまみれた班目の美術館を目にします。
館内には無数の弟子の絵が飾られていて、班目にとって弟子は物扱いされている事も知ってしまった様子。

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受付けの近くまで移動した所で、シャドウに発見されてしまいます。
そこにシャドウの班目も現れますね。
シャドウ班目は金色の衣服を身にまとった、バカ殿風のデザイン。

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シャドウの口からみすぼらしい恰好は演出、女名義で別宅があるのだと聞かされ、祐介はショックを受けていました。
シャドウは本物のサユリについても、真実を暴露しますね。
盗まれたと言うのは班目自身が流したデマで、全て計算し尽された演出なのだと。

そして本物が見つかったと好事家に声をかけ、模写の絵を売っていた模様。
公にできない事情があるが、特別価格で譲りたいと持ち掛けられ、好事家は大金を払っていた様子。

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シャドウ班目は、絵の価値などは思い込みで、芸術は金と名声を得る為の道具に過ぎないと言い切ります。
祐介にも稼がせて貰ったと話していました。
さらにこの世界でやっていきたいのなら、自分には逆らわない事だと祐介を脅します。

弟子を養っていたのも、着想を吸い上げれば金儲けできるし、才能のある目障りな新人も潰せるからだとシャドウは話しますね。
大人よりも子供を相手にした方が、言い返せない分楽だとも話していました。
班目にとって弟子とは、家畜と同じだと。

班目の本心を知った祐介は、例え何者であろうと許すことはできないと、反逆の意志を示します。
そして真実から目を背け、目を曇らせていた自分こそが節穴だったと自覚すると、ペルソナ能力を覚醒させます。
祐介はペルソナ「ゴエモン」と共に、班目の真贋を見定めさせて貰うと言って、手下のシャドウとの戦いに突入。

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ゴエモンですが、氷結系の魔法を使用可能。
そのお披露目と言う事で、敵は氷結弱点の敵が多いですね。

ボス格の「苦渋の鍛冶師」はこれと言った弱点が無く、攻撃力の高い強敵。
一撃でHP半分以上持っていかれるので、タルンダで攻撃力を下げるのは必須かも。
モルガナがパーティから外れているので、主人公はメディアを使えるペルソナが欲しいです。

戦闘後、シャドウ班目は、自分に逆らった祐介の絵描きとしての道を、あらゆるて手を使って刈り取ってやると宣言し、その場から去っていきました。
怒りを感じる祐介でしたが、初戦闘の疲労からか倒れ込んでしまい、ここは無理はせずに休むことになります。

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その後、主人公たちは祐介から話を聞くことに。
数年前から妙な連中が出入りするようになり、盗作も日常茶飯事だった為、祐介も班目の正体には感付いていた様子。
でも世話になった恩人がそういう人だとは、認めたくなかったと。

祐介は母子家庭だったらしく、その母親も祐介が3つの時に事故で死亡。
母親も班目の世話になっていたと言う縁で、祐介は班目に引き取られて育てられたようです。
祐介は母親の記憶もあまりなく、班目を親と思って尽してきたと言う話でした。
父親はわからないと言う話なので、もしかしたら班目が父親と言う展開もありそう・・・。

主人公たちが盗作の話を持ってきた時も、内心では本当の事に気付いていたようです。
だからこそ拒んでしまったと、祐介は謝罪していました。

パレスから脱出した主人公たちは、祐介に今までの事を説明します。
ファミレスでの会話でしたが、カバンの中でもぞもぞと動くモルガナが可愛いですね。
姿は完全に隠れていますけど、必死に動いてる感じがなんとも言えませんでした。

主人公たちの目的を知った祐介は、自分も怪盗団に加えて欲しいと頼んできます。
画家としての未来を奪われた多くの門下生の為にも、自分が終わらせなければならないと考えている様子。
それが曲がりなりにも親だった男への、せめてもの礼儀だと話していました。

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モルガナからは失敗すると廃人となり、防ぐ方法はあるが、絶対はないと警告されますが、祐介の決意は固いですね。
仲間たちも祐介を受け入れ、こうして怪盗団のメンバーが増えました。
裸婦画を描くことは、諦めていない様子でしたが。

現実の班目ですが、祐介は杏を追いかけていた事になっている模様。
やはりシャドウとの対立は、本人は知らないようですね。
ただ怒り心頭なようで、全員告訴してやると息巻いているようです。

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個展の期間中に醜聞が立つのは班目の方が損なので、動くとしたら個展終了後と言う話。
と言う事で、今度は告訴を回避する為にも、期間内に班目を改心させる事になります。
杏のヌード回避とか面白い目的だと思っていましたが、こんな感じで目的も変わるんですね。
祐介が仲間になる事はわかっていたので、最後までその条件が続くとは思っていませんでしたが。



と言う感じで、祐介が仲間に加わりました。
祐介は独特のペースがあって、面白いキャラですね。
モルガナをじっと見つめた後、モルガナに向かって手を伸ばしたと思ったら、店員を呼ぶブザーを押して、黒あんみつを注文しようとしたり。
その後にサイフを持ってきてない事に気付くとか、先が読めない面白さがあります。
今までは割と真面目なシーンが多かったですが、仲間と打ち解けた後、どんな姿を見せてくれるか楽しみですね。


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