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zoom RSS ペルソナ5 その16

<<   作成日時 : 2016/10/08 01:03   >>

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6月15日
朝は本が読めたので、「凄訳・賢人たちの言葉」を読んでおきました。
教養が身につく本と言う事で、知識が上がりそうだったので。
2回読まないと読み終わらず、ステータスも上がりませんが。

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昼休みは校長が真を呼び出していました。
校長は何やら慌てている様子。
マフィアを名乗る輩の被害が、生徒に及んでいると耳にしたようですね。
真は以前に話した内容だったので、呆れたような相槌を打ちます。
校長は突拍子もない話だったので、冗談だと思っていたとか。

ただ被害者ならまだしも、生徒が犯罪にかかわっている噂があると言って頭を抱えていたので、保身が頭にある様子。
公になっては経営にも影響が出ると漏らしていましたし。

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そして校長は、生徒会の監督責任だと、責任を擦り付けてきました。
真は一応手を打っていると答えるものの、校長はこのままだと自分も真も学校に居場所がなくなると、すべてを真に押し付けますね。
いつかは校長を改心させることになるのかもと思っていましたが、結局はただの小悪人で終わりそうな感じ。

この日の授業の答えは、「変色する」

放課後は杏が飯田から話を聞き出しているので、主人公はサポートとして近くで待機。
杏はお金が必要なので、バイトの事を教えてくれと頼んでいましたが、飯田は他にもバイトがあると一蹴。
杏も思わず納得しますが、飼い猫が事故った上に不治の病で、飼い猫が死んだら自分も死ぬと脅しみたいなことを言いますね。
それが嫌なら、おいしいバイトの事を教えてくれと話していました。
噂にもなっていると言うと、「西山が話したのか」と、飯田は思わず口を滑らしてしまいます。

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教室から外に出ると、三島から声をかけられました。
自分も協力するから、何でも聞いてくれと。
そこで西山の事を尋ねてみるも、居場所はわからないとの事でした。
廊下にいる新聞部の女生徒に尋ねてみると、西山は図書室でよく見ると教えて貰えます。

と言う事で図書室に向かうと、本棚の辺りで目的の西山を発見。
飯田とは友達のようで、飯田の様子がおかしいと言うと、情報を教えてくれますね。
放課後にセントラル街に行ったら、男からバイトがあるからやらないかと声をかけられた模様。
西山は断ったようですが、飯田は乗り気で話を聞いていたそうですね。
なんでも10分で終わり、目立たない奴に向いている仕事。
それから急に金遣いが荒くなって、その後で様子がおかしくなったとか。

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西山から話を聞き終わると、祐介からチャットで連絡が入ります。
祐介の高校でも高額バイトが噂になっていて、セントラル街で男に声をかけられ、渡された小さな封筒を運ばされる仕事を頼まれると言う話。

その後、三島からも連絡が入りますね。
バイトの事を調べたら、知らない間にクスリを運ばされている模様。
昼間からセントラル街で誘われると言う話。
つまりおいしいバイトとは、違法薬物の運び屋をやらされるものだったと。

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今後は教室に戻り、直接飯田から話を聞き出すことになります。
西山が吐いたと言うと、飯田は人気のない場所に移動してから話を続けますね。
クスリの運び屋をやっているだろと告げると、飯田は動揺し、事実だと認めます。
封筒を指定されたロッカーに入れると言う仕事でしたが、口座にお金が振り込まれた後から、脅しが始まったようですね。
運ぶところを写真に撮られていて、金を払わなければ全てバラすと言われた模様。

手口に関する情報を得られたものの、本日は雨の上に人出が多く、セントラル街に居た竜司も怪しい人物は見つけられなかった模様。
明日にみんなでセントラル街を探してみようと言う事になり、本日は解散。

夜は川上からの誘いがありましたが、雨が降っていたのでファミレスで勉強しておきました。
川上とはまだ関係が深まらないと言うのも理由。
ファミレスでは優しさを上げる為にグランドマザーバーグを注文しましたが、ランクアップは無し。
知識の方は、今回でランク4まで上昇しました。
優しさ目当てなら、花屋のバイトの方が良いのかもしれませんね。

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6月16日
放課後は主人公が囮となり、セントラル街へ向かいます。
セントラル街には真もいて、主人公たちの働きに期待されますね。

ミリタリーショップ前の浮浪者から話を聞くと、最近流れ着いたばかりなので、詳しい事は知らないと言われます。
ただこの辺りを縄張りにしている仲間が、駅の方にいると教えて貰えました。
その人物から情報を得る為、駅前広場へ向かう事に。

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真ですが、今度は駅前広場に移動していますね。
ホームレスを探していると話しかけると、地下にいるんじゃないかとヒントを貰えます。

そこで地下通路に向かうと、座り込んでいるホームレスを発見。
ホームレスは関わりにならない方がいいと忠告してくれますが、バイトを持ち掛けてくる連中は隠語を使っていると教えてくれました。
おかしな会話を耳にしたら、注意しろと。

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ここで仲間たちから連絡が入りますね。
それぞれ独自に調査していた3人が、集めた情報を報告します。
祐介は「いい氷と野菜が入った」、「明日は雪だ」と、妙な会話をしている輩がいると言う情報を掴んだとの事。
主人公は誰かの応援に行くことになりますが、マフィアは隠語を使ってやり取りしていると言う話ですから、祐介の元へ行くのが良さそうですね。
セントラル街の遊技場裏通り。

と言う事でセントラル街へ向かい、スポーツジムの方へ向かったら、真に声をかけられました。
真からは進捗状況を尋ねられますが、答えられるような成果は無し。
そんな時、男が楽な仕事があると言って、主人公たちに話しかけてきます。
真も独自に情報を集めていたようで、探す手間が省けたと微笑んでいました。

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真は男にカマをかけてみますが、男は気分を害して帰って行きます。
一瞬、暴力を振るわれそうになりますが、主人公が口を出したおかげで何もなし。
肝心な所ははぐらかされましたが、あの男が探しているマフィアで間違いないと話す真。
そして真は助けて貰った礼を言って、帰っていきます。

マフィアと思われる男と接触できたものの、目立った収穫は無し。
それらしい情報も漏らしませんでしたし、部下の教育もしっかりしていると言うのがモルガナ談。
仲間たちも収穫は無かったようで、明日カラオケで集まると言う事にして、本日は解散となりました。

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自宅に戻ると、知らない番号から電話が入りますね。
電話に出ると、相手は真でした。
真は主人公の電話番号を調べたらしく、事後報告になるけど謝ると言って、電話を切ります。

その後、惣治郎が話しかけてきますね、
昼に生徒会長が電話をかけて来て、貴重品を預かっていると困っている感じだったから、連絡先を教えておいたと。
学校や主人公たちの事にも詳しいようだったので、惣治郎は連絡先を教えたようでした。
真の電話は、その事を謝っていたと。

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夜は雨が降っていたので、やはりファミレスでグランドマザーバーグを注文。
ランクアップはありませんでしたが、雨の日は知識が音符3つ分上昇するのがいいですね。



6月17日
カラオケに集まった一同でしたが、誰も成果は無し。
竜司は会長にターゲットを変えて貰わないかと提案しますね。
自分たちの正義を見せれば満足だろうからと。
しかし杏は、会長の事とは関係なく、マフィアが許せないと言います。
祐介も杏の意見に賛同し、弱い者に勇気を与えるには、うってつけの標的だと話していました。

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モルガナは情報の探り方からテコ入れしないと、これ以上の進めようがないと話します。
そして誰なら情報を持っている可能性があると言う話になり、マスコミ関係者なら何か知っているかもしれないと言う結論。
班目の件で出会った女性記者から名刺を貰っていたので、主人公はメールを送ります。
後は記者からの返信待ちとなり、本日は解散。

夜は雨が降っていたので、ファミレスで勉強。
やはりグランドマザーバーグを注文しましたが、ランクアップは成らず。

その後は真の自宅のシーンになります。
生活態度に変わった様子は無いかと、学校から連絡が来た模様。
冴は最近真の帰りが遅い事を心配し、渋谷で起きている事件を例に出して忠告しますね。
真くらいの子が犯罪に関わって脅されてしまい、人生を棒に振ったと言う事例をいくつか知っているからと。
しかし真には逆効果で、マフィアを許せないと怒りに燃えていました。

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6月18日
放課後の生徒会室では、飯田が真に助けを求めていました。
秘密を守ると言うから相談したのに学内で噂が広まっているので、真が情報を漏らしたのではないかと疑っている様子。
不良にも知られてしまって、また脅されるかもしれないと不安になっていましたが、この不良とは主人公の事ですね。

真は手掛かりも掴んだのでもう少し待って欲しいと言いますが、飯田はただの点数稼ぎでやる気が無いのでは無いかと、不安を口にしていました。
真も真で、いろいろと追い詰められてる様子。

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放課後になると、祐介から連絡が入ります。
渋谷の窃盗団について書き込んだのは、祐介の高校の生徒だった模様。
マフィアとは関係なかったようですが、兄の名前は聞き出したようです。

と言う事で、メメントスで兄を改心させようと言う話になり、新しいターゲットが追加されました。
アニメではルブランに窃盗団を誘い込んでいましたが、ゲームだとその作戦は無いようです。
アニメならではの展開だったのか、違いに何か意味があるのかは不明。

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その後は祐介と過ごしました。
祐介は渋谷の地下通路にいますね。
人の心を知るには何を描けばいいか尋ねられ、主人公の返答により、人の心象風景であるメメントスを描く事になります。
早速メメントスに向かいますが、祐介はサユリのような美を生み出す一方で、メメントスのような禍々しい醜さもある人の心に、興味を抱いた様子。

祐介のスランプの原因ですが、パレスで見た班目の本性などを切っ掛けに、世界はどこまでも醜いと気付いた事にあるようです。
それから班目の指南の染みついた自分の手に、純粋な美を描けるのかなど、雑念ばかり浮かぶようになった模様。
そして何のために筆を執るのかと、疑問が湧いてきたと言う話。
その答えは、まだ出ていないそうです。

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ただメメントスの絵を描くことは、祐介にとって良い刺激になったようですね。
かなり乗り気で絵を描いていましたが、途中でシャドウが襲い掛かって来た為、主人公と祐介の2人だけで戦闘に突入。

敵はスライムなので、火炎属性の攻撃でダウンが取れます。
それから一斉攻撃を仕掛ければ、簡単に撃破可能。
対応するペルソナを持っていないと、厳しいかもしれませんが。
戦闘に勝利すると、敵はブランクカードを落とします。

祐介は敵が落としたブランクカードに興味を惹かれますね。
白紙のものを見るとつい描きたくなると言って、主人公の了承をとり、ブランクカードに描き込み始めます。
するとブランクカードは、リカームのスキルカードに変化。

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それを見た祐介は、これからも相談に乗ってくれないかと頼みますね。
そうすればもっと怪盗団に貢献できるはずだと言い、怪盗らしく取引きしようと持ち掛けてきます。
主人公はその取引きを受け入れ、祐介も協力の対価を約束。

そして祐介からの信頼を感じ、「喜多川 祐介」コープが発生。
対応アルカナは皇帝。
アビリティ「カード複製<壱>」も習得しました。
初級ランクのスキルカードの複製が可能になると言う効果。

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これ以降、祐介にスキルスケッチを頼めるようになります。
複製したいスキルカードとブランクカードを渡すと、ブランクカードが同じスキルカードに変化。
翌日にカードを受け取れる模様。
スキルカードは後天的にペルソナにスキルを習得させられるので、優秀なカードは複製しておくと良さそうですね。
ランクの高いカードは、祐介のコープランクを上げる事で複製が可能になる様子。

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夜は新聞記者から連絡が入りました。
これから新宿のバーで会おうと言う話。
主人公は竜司も誘い、二人で新宿へ出かける事になります。
少人数の方が動きやすいからと、杏は待機。
祐介は電車賃が無いと言うので、やはり待機となりました。

新宿へはJL線で移動。
渋谷の駅前広場に出た後、大きなビルの中に改札があります。
ちなみに移動には運賃の190円を消費。
私は新宿や池袋界隈によく出かけていたので、渋谷より馴染みがありますね。
最初の頃は駅の中でかなり迷いましたが・・・。

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新宿につくと、自動的に歓楽街に移動します。
ここもセントラル街のように、映画館などの様々な施設がありました。
こちらの映画館は、夜でも上映している模様。

バーを探して歩いていると、警官から声をかけられます。
竜司は制服のまま来ていたので、高校生だとバレて連れて行かれそうになっていました。
方法はわかりませんが、二人は何とか逃げ出した様子。

その後、街中を歩いていたら、占い師に声をかけられました。
竜司に何か恐ろしい災難が迫っているらしく、よく見せて欲しいと言われます。
急いでいるので断りましたが、夜この場所にいるので、気になったら来て欲しいとの事。
占い師はちゃんとしたグラフィックがあるので、コープ関係者かもしれませんね。

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何とか目的のバーを見つけましたが、制服のままだとまた問題になりそうなので、竜司は外で待つことになりました。
主人公が店に入ると未成年だとバレますが、記者「大宅一子」の連れだと言う事で見逃して貰えます。

大宅ですが、本当に来るとは思ってなかったようですね。
冗談だと思っていたと。
その為か、かなり酒を飲んで酔っていたようですが、主人公から渋谷の闇について知りたいと言われると、真面目なトーンになります。

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マフィアのボスについても心当たりがあるようですが、心の怪盗について何か情報を持っていないか尋ねられますね。
大宅は廃人化事件を追っていたようですが何も情報を掴めなかったので、最近話題になっている心の怪盗のネタを探しているのだとか。

心の怪盗は鴨志田事件が発端で、主人公は鴨志田の勤めていた秀尽学園の生徒。
それなら内部事情も知っているのではないかと思ったようです。
鴨志田の体罰被害が酷かった子を独占取材したいらしく、その子を紹介してくれれば、代わりに情報を提供すると言う話。
三島なら怪盗団の味方みたいなので、主人公は三島を紹介する事にしますね。

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そして大宅は報酬の前払いとして、「金城潤矢」と言う名前を口にします。
主人公が探してるのは、そいつの事だと思うと。
気になるなら調べてみればと言いますが、後の事は知らないと、関与するつもりは無いようです。

情報を得た主人公は、映画館の前で竜司と合流。
竜司がイセカイナビに金城潤矢の名前を入力すると、何か反応があった様子。
後は場所の情報があれば、中へ入れるようですね。
これ以降は仲間が揃ってからの方が良いので、明日渋谷へ集合する事になります。

その後、竜司は新宿のオネエに絡まれてしまいました。
本人の意思とは裏腹に、そのまま連れ去られてしまいますね。
これが占い師の言ってた災厄だった模様。
主人公は割と薄情で、竜司は放置して帰る事に。

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6月19日
みんなは渋谷へ集まりますが、竜司は昨夜放置されたことで主人公に文句を言っていました。
危うく異世界に行くところだったと。
本人もあまり触れたくない話題だったのか、すぐ本題に入りましたが。

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やはりイセカイナビには、金城の名前で反応がある様子。
後は「何処」を「何」だと思っているかがわかれば、パレスへ突入可能。
そのキーワードを、みんなで考え始めます。
ここで主人公が「銀行」とアイデアを出すと、イセカイナビに反応有り。
後は何処を銀行だと思っているかが問題。

皆は色々とアイデアを出しますが、祐介はパレスの放つ狂気のパッションが足りないと話します。
犯罪で金を巻き上げてる奴が考える銀行なので、もっと普通ではない何かだろうと。
その言葉から杏はお金を引き出せる場所を銀行だと思い付き、そこからモルガナは被害者の事かと連想します。
金は被害者の財布から引き出しているので、銀行は被害者のいる場所じゃないかと。

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竜司は「金城の被害者が渋谷全体で何人いると思う」と口にするのですが、そのワードにイセカイナビがヒットしました。
キーワードは「渋谷全体」だったと。
金城は渋谷の街全体を銀行と考える、大悪党だったようです。

そして主人公たちはイセカイナビを起動し、金城のパレスへ移動しました。
ここではATMが歩いており、金城は人間を歩くATMだと思っているようですね。
鴨志田や班目の時とも違い、歪みは街全体に及んでいる様子。

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その後、主人公たちは異世界・セントラル街で、金城のアジトを探すことに。
街全体を歪ませていたとしても、どこかにアジトがあるだろうと。

セントラル街では、壊れたATMが大量に転がっていました。
ここにいるのは虚構の存在ですが、現実には実際に破滅した被害者がいるのだと、一同は心を痛めます。
話を聞けるような相手もいなかったので、一度駅前に戻ってみる事に。
その途中で、一人のATM人間から話を聞けますね。
「足のつかない場所」から「落ちる所まで落ちた」と話し、ATM人間は倒れて動かなくなります。

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話を聞いた一同は、情報を整理する事に。
杏は「足のつかない場所」と言うのは、誰にも捕まらない場所だと推測していましたが、モルガナは言葉通りの意味ではないかと言いますね。
実際に高い場所から落とされたのではないかと。

そして高層ビルを探そうと一同が空を見上げると、空中に金城銀行と書かれた建物が浮かんでおり、街から紙幣を吸い上げていました。
自分は捕まらない(足がつかない)と言う自信から、空に浮いているようですね。
現状では空にある建物に侵入する手はずが無く、今日の所は引き上げる事になりました。

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自宅に帰ると、大宅からチャットが届きます。
金城は思ってたよりヤバい奴だったようで、警察でも足取りが掴めてないようです。
さらにはこれ以上は言えないが、黒い繋がりもあると言う話。
高校生に近付ける相手じゃないので、関わるのは止めるようにと言う忠告でした。

夜は眠るだけですが、テレビショッピングは利用可能。
本日の商品は、記憶の糸ピック20個でした。
価格は1,980円。

眠りにつくと、真と冴の自宅のシーンとなります。
食事中なので、少し前の時間なのでしょうね。
真は最近考える事があると話します。
もしお父さんが生きていたら、例の怪盗団の事を応援したのかなと。
家庭の事情はわかりませんが、真たちの父親は亡くなっているんですね。

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冴はそんな事を考える余力があるのは、真が甘えているからだと答えていました。
自分には下らないことを考える時間は無かったと。
話の流れから察するに、冴が真くらいの年頃の頃、相当に苦労していたようですね。
父親の事も「ご立派な正義感掲げて死んでいって、子供に負担かける父親の事なんて知らない」と話してましたし、憎んですらいるような様子。

真にも、今のあなたは役立たずで、冴の人生を消費して生きているだけの存在だと、厳しい言葉を投げかけます。
ただ疲れからくる失言だったようで、言い過ぎたと謝っていました。
真は姉がそんな風に思っていたとは知らず、悲しそうな表情をしていましたが。

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