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zoom RSS ペルソナ5 その26

<<   作成日時 : 2016/11/05 23:14   >>

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8月11日
予告状を出せるようになりましたが、この日はコープ上げをしておきました。
遊びに来た祐介は放置して診療所へ向かい、武見に会いに行った形。
今回は武見の過去の話を聞かせて貰えますね。
製薬会社と組んで、難病の新薬を開発していたという内容。

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しかし、ある時リーダーを外され、その座に収まったのが、当時の上司だった医局長の大山田。
大山田は自分の手柄の為に薬の完成を急ぎ、患者に投与したそうです。
ところが酷い副作用で患者は重体。
武見はその責任を、全て押し付けられたと言う話。

主人公に投与している薬も、その時の新薬のようです。
武見が最終調整をしたバージョン。
薬を完成させるには主人公の協力が必要と言う事で、武見との関係が深まります。

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これで「死神」コープがランク5に上昇。
アビリティ「予防の製薬」も習得しました。
販売される補助効果薬品の種類が増えると言う効果。
選択肢では「いつ完成する?」の反応が良かったです。

夜は吉田の元へ向かいました。
吉田に連れられて寿司屋へ行ったのですが、そこで蔵元議員の孫に会う事に。
吉田の恩師の孫。

蔵元は祖父の後を継いで出馬する事になったので、吉田に選挙指南をお願いしたいと頼みます。
最近の吉田は事務所でも話題になっていて、今の吉田となら祖父も和解しても良いと話しているのだとか。
吉田は和解は嬉しいけど、グループにまで入ると言うのは、自分には過ぎた話だと答えていましたが。

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その後、蔵元は他言無用の話だと前置きし、蔵元グループは政界再編の動きに乗るかもしれないと話してきます。
現政権が弱っている今がチャンスなので、結束できる人が欲しいのだとか。
吉田の弟子である主人公の将来にも有利に働く話だからと、主人公からも説得して欲しいと頼まれます。
しかし吉田は、信念を捨ててまで当選する意味はないと、その提案を断っていました。

その後、蔵元は帰って行きますが、吉田は主人公を丸め込むつもりだったのだろうと話します。
切り札を切ったのに吉田が意外と冷静なので、計算違いに終わったのだろうと。
そして吉田は主人公といると不思議と安心できると、これからも手伝いをお願いしてきました。

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こうして吉田との関係が深まり、「庶民派の政治家」コープがランク7に上昇。
選択肢は「断った方がいい」の反応が良かったです。



8月12日
この日に予告状を出しました。
主人公たちがオタカラを盗み出す算段を付けていた頃、双葉はスマホにインストールされていた見知らぬアプリを起動。
どうやらイセカイナビが、この時点で双葉のスマホにもインストールされていた模様。

すると双葉の目の前に、シャドウ双葉が現れました。
シャドウ双葉は、いつまで自分のせいにして引きこもっているのだと、双葉を非難。
あの時何があったか、今なら掴めるんじゃないかと問いかけます。

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そしてシャドウ双葉は、このまま引きこもって何もしないのであれば、怪盗団をお前の世界で殺すと宣言。
それだけ言い残すと、姿を消します。

その頃、怪盗団の面々は、双葉の部屋の前にやって来ていました。
モルガナが家の鍵を開け、不法侵入した形。
真面目な真は、仕方がない事とは言え、罪悪感を抱いている様子。

主人公たちは、双葉に部屋の扉を開けて貰うように声をかけます。
心を盗むにはそれが必要だと伝えますが、双葉は心の準備が出来ていないとチャットで返答していました。
しかし真は10秒で覚悟を決めろと言い、双葉は短すぎるから、せめて3分待ってくれと答えます。

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そして3分後、双葉に扉を開けて貰い、部屋へ入る主人公たち。
部屋の中に双葉の姿は見えず、今度は押入れの中へ引きこもっていました。
双葉の認知を変える必要があったのだと説明すると、意外にも双葉はすぐに理解。

自分の認知が障害となって、認知世界の核に到達できないと話していたので、異世界の事についても知っている様子でした。
双葉の母親が認知訶学について研究していたので、双葉もその事を調べていたようですね。

その後、双葉は押入れから飛び出してきて、心を盗むように要求。
どうやら認知世界がある事は知っていても、改心の方法は知らなかった様子。
行く方法も知らないようで、どうやって行くのか主人公たちに尋ねてきました。

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アプリを使っていくのだと教えられた双葉は、自分も連れて行ってくれないかと尋ねてきます。
しかしパレスは危険なので、主人公たちは拒否。
予告状を双葉に渡して、部屋から出て行きました。



パレスへやってきた主人公たちは、ピラミッドの最深部へ。
双葉の認知が変わった為、以前は封鎖されていた扉が開き、奥へ進めるようになります。
最深部の虚の間には警備のシャドウが徘徊しているので、これを突破してオタカラの元まで進む必要有り。

道中には赤オーラの強敵も多いので、戦闘を回避して進むか、ボス戦用のメンバーは控えに回し、消耗を抑えた方が良いかも。
イベントで警戒度がMAXまで上がっている為か、戦闘後に宝魔が乱入してくることも多め。

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こいつは呪怨属性が弱点で、倒せば結構な経験値とお金を入手可能。
戦力に余裕があるなら、宝魔で稼いでも良いかも。
中ダメージの単体攻撃系スキルを全属性所持しているので、仮面を手に入れておくと合体素材として便利。



最深部の扉を調べるとイベント。
双葉のスマホにはイセカイナビがインストールされているようで、双葉はキーワードを入力しようとしていました。
3つのキーワードの内、2つを入力した状態。
その時、幻聴が聞こえ、部屋から飛び出します。
ここで以前主人公たちに「墓場」と言うキーワードを伝えた事を思い出し、全てのキーワードが揃い、イセカイナビが起動。

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その頃、主人公たちはオタカラの部屋へとやって来ていました。
すると突然ピラミッドの天井を崩し、巨大な化け物が出現。
人の顔を持つスフィンクスみたいな化け物。
こいつは双葉の認知が生み出した存在で、パレスを支配する怪物と言う話。

と言う事で、ボス「パレスを支配する怪物」との戦いに突入。
こいつは非常に巨体で、しかも空を自由に飛び回ります。
近接攻撃は届かないので、銃や魔法系のスキルで攻撃する事に。

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ただボスはHPや攻撃力が非常に高く、かなり厳しい戦いですね。
1ターンに2回攻撃してきますし、タルンダで攻撃力を下げるのは必須かも。
疾風属性の全体攻撃も持つので、疾風弱点のペルソナや竜司を投入するのは避けた方が良さそうでした。

しばらく戦っていると、ボスが上空に急上昇。
数ターン後に高威力の落下攻撃を繰り出してきます。
いつ降りて来るのかわからないので、とにかく防御してやり過ごしたいもの。

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落下攻撃の後はイベント。
パレスに迷い込んだ双葉は、シャドウ双葉と出会います。
ここで過去の事を思い出したようですね。

双葉は研究熱心な母親に不満を抱いていましたが、母親はその事を心苦しく思っていた様子。
しかし命を懸けて完成させなければならない研究で、もうすぐ研究は終わるから、その後で双葉の好きな所に出かけようと話していたようです。

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双葉の母親は育児ノイローゼから自殺したと言われていましたが、双葉は母親から嫌われていたのではなく、愛されていた事を思い出した模様。
ただ自分の中には母親から嫌われていたという記憶もあるらしく、どちらが本当の記憶なのかと苦しむ様子を見せていました。
その後、双葉は何者かに呼ばれ、どこかへと駆け出して行きます。

一方、主人公たちは、化け物相手に苦戦していました。
そこに双葉が登場。
双葉を見た化け物は、双葉を口汚く罵りますね。
お前が私を殺したのだと。

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モルガナが言うには、欲望と罪悪感が認知を歪ませたと言う話。
双葉は自分が母親を殺した、自分が死ねばいいと思い込んでいた為、自分の死を望む母親がいるパレスを作ったのだと、真は分析していました。
それを聞いた怪盗団の仲間たちは、誤った記憶を刷り込まれているのではないかと双葉に語り掛けます。
惣治郎から聞かされた母親像からは、子供の死を願うような人物には思えないと。

そこにシャドウ双葉が出現。
シャドウは過去の事を思い出すように、双葉へ語り掛けていました。
母親が自分を憎んでいたと思い込んだのは、黒服の大人が読み上げた遺書に、双葉への恨みが綴られていたから。
遺書は親戚の前で読まれたらしく、周りの大人からも責められていたようですね。

しかしシャドウは、あの遺書は本物かと双葉に問いかけます。
あんな酷い事を、一度でも言われたかと。
ここで双葉は、母親は優しかった事を思い出します。
そして遺書は真っ赤な偽物だと断言。

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シャドウは双葉は利用されたのだと話し、クズみたいな大人を許すなと語り掛けます。
双葉も吹っ切れたようで、なんであんな事を言われなければならなかったのかと、怒りを露わにしていました。

そして双葉は、他人の言葉には惑わされず、自分の目と心を信じて、真実を見抜く事を決意。
怪物に向かって、腐った大人が創った偽物だと言い放ちます。
するとシャドウ双葉がペルソナへと姿を変え、双葉を体内に取り込んでしまいました。
驚く主人公たちでしたが、双葉は大丈夫と話し、怪物を倒すのを手伝ってくれと頼みます。

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と言う事で、ボスの認知存在「イッシキ ワカバ」戦が再開されました。
双葉は定番となった、ナビタイプのキャラクター。
ペルソナもシリーズでは珍しい、UFOのような形をしています。
その内部から、双葉が指示を出している形。

双葉は自分の心の世界くらいハッキング出来ると言い、フィールドにバリスタを出現させます。
プレイヤーは誰かにバリスタを操作させ、敵を撃ち落とすことに。
私は真を派遣。

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その後はアクションが起きるまで、ボスの攻撃に耐える事になります。
前半戦のダメージは、ここで完全回復。
SPも全快してますし、ここからは全力で戦って問題ないかも。

ボスですが、やはり1ターンに2回行動。
ダメージが大きいので、タルンダで攻撃力を下げておきたいですね。
全体攻撃は疾風属性の上、眩暈状態になる事があるので、モルガナを投入しておくと良いです。
疾風耐性がある上、眩暈を治療できるメパトラも使えますし。

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2ターンが経過するとバリスタが発射され、ボスが落ちてきますね。
この時、一斉攻撃を仕掛けられます。
その後は近接攻撃も命中するようになるので、全力で攻撃。
ボスは物理攻撃に弱く、通常攻撃でも300〜400程度のダメージが出ますね。
祐介や真を投入し、物理攻撃スキルで攻めると楽になるかも。

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3ターンほど経過するとボスが上空に飛び上がるので、再びメンバーの誰かをバリスタへ派遣する事になります。
先ほどバリスタを操作したメンバーは、派遣できないようですね。
それ以外のメンバーを派遣する必要がありました。

また空中へ飛び上がる時に絶望させられることがあるので、エナジードロップやエナジーシャワーを使えるペルソナや、回復アイテムを用意しておきたいもの。
絶望状態のメンバーは、バリスタへ派遣できませんから。

後は繰り返しですね。
2回目のバリスタ発射後は敵が遥か上空へと飛び上がりますが、双葉が落下するタイミングを教えてくれるので、直前に防御でダメージを減らせば問題ありません。
落ちてくるまでにHPを回復させておけば万全。
ボスのHPをゼロにすると、主人公が銃で止めを刺して戦闘終了。

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戦闘後、双葉は自分の恰好の変化に気が付きます。
そこに双葉の母親の幻影が出現。
本当の自分の事を思い出してくれて、ありがとうと言葉を掛けてきました。

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母親の幻影に近付こうとする双葉でしたが、母親がそれを制止。
双葉の居場所は、ここじゃないからと。
そして双葉がお母さんの事が大好きだと伝えると、母親も自分もそうだと言って、母親の幻影は消えました。

その後、双葉は1人でパレスから現実へと戻っていきます。
祐介にすら、マイペースな奴だと突っ込まれる始末。
まぁその祐介も、お前が言うなと竜司に突っ込まれていましたが。

主人公たちはオタカラを回収しようとしますが、棺の中身は空っぽ。
モルガナが言うには、ここのオタカラは双葉自身。
双葉が出て行ったのだから、ここにあるわけないと。

そして崩壊するパレスから、一行は急いで脱出。
間一髪のところで、脱出に成功しました。

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主人公たちが現れたのは、ルブランの前。
騒ぎを聞いて、惣治郎も店の外に出てきますね。
そこで真は誤魔化すように、ルブランでお茶していこうと言っていました。
ただ用事があるから、皆は先に入っていてと。
杏はその意図を察したようで、惣治郎らと共に店に入っていきました。
そして真は、主人公と一緒に双葉の元へ。

双葉は家の前で座り込んでいて、呼びかけても反応なし。
モルガナの提案で、主人公は武見を呼び出し、診察してもらう事にしました。
そして武見が診た所、健康状態に異常は無し。
原因はわからないものの、軽い昏睡状態になっているそうです。

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こうなった以上、惣治郎に伝える必要があるだろうと、主人公たちは惣治郎を呼び出していました。
主人公たちは覚醒の反動だと思っていたのですが、意外にも惣治郎に慌てた様子は無し。
惣治郎がいうには、たまにこうなる事があるのだとか。
体力を使い果たした、電池切れみたいなものだと話していました。
ただ一度こうなったら、数日はこのままらしいですね。

その後、惣治郎は店を閉める為に出て行くのですが、その直後に双葉が目を覚まします。
ただ体力の限界と言うのは確からしく、疲れたから寝ると、すぐに眠りについてしまいました。
困り果てる仲間達でしたが、今は復活を待つしかないと、この日は解散。

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8月13日
この日は祐介と過ごしておきました。
祐介は様々な心を描こうとしてきたものの、結局、何も掴めた気がしないそうです。
そこで人生の半分以上を過ごした班目邸へとやってきて、もう一度自分を見つめ直したいと話していました。

ただ扉の立て付けが悪く、玄関の扉が開きませんね。
勝手に修理を依頼するわけにもいかないので、自力で修理すると言う事になるのですが、その為には器用さが「凄腕」以上なければなりません。
私はまだ器用さが足りなかったので、これ以上はイベントが進行せず、渋谷へと戻ってくることに。

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時間経過は無かったので、この後はステータスを上げる為にバッティングセンターへ行きました。
バッティングセンターは四軒茶屋にあり、成績に応じて賞品も貰えますね。
実際に野球のようなミニゲームになっているので、最初は初級コースで慣れた方が良いかも。
終了時には成績に関わらず、器用さが上昇。
ただ好成績を残した方が、上昇量は高いようです。

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夜は川上と過ごしておきました。
向こうから誘いがあったのですが、連絡するも返答は無し。
仕方ないので直接電話を入れると、代理で看護師が出ました。
なんでも川上は倒れてしまい、今は入院しているという話。

そこで主人公は、病院にお見舞いに出かけます。
川上は過労で倒れただけで、命の危険は無さそうですね。
ただ本日がお金の振り込み日だったらしく、その事を心配していました。

そこへ荒っぽい男性と、嫌みっぽい女性が乗り込んできます。
この夫婦が、川上がお金を支払っているという保護者。
2人は川上が倒れたことなど意に介せず、支払いがないと困ると文句だけ言っていました。
そしてこれからも教師を続けたいなら誠意を見せろと、金を払わないなら教育委員会に訴え出ると脅しをかけ、病室から立ち去ります。

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保護者が帰った後、川上は胸の内を打ち明けます。
どうしたら事故で死んだ生徒に謝れるのか、答えが欲しいだけなのだと。
だから保護者がお金と言うなら、自分はそれに従うだけだと話します。
ただ今は疲れもあって考えがまとまらないので、この日は休むことに。

川上から頼られている事を感じ、「川上 貞世」コープがランク7に上昇。
アビリティ「スーパー家事代行」を習得しました。
潜入道具作り、カレー作りの代行依頼も可能になると言う内容。
選択肢では「無理するな」、「考え直せ」の反応が良かったです。

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8月14日
ステータスを上げないとコープイベントが進行しなくなってきているので、レンタルショップで「牢獄ブレイク」を借りてきました。
見ると器用さが上がるようです。
知識、度胸、器用さが上がれば、残りはビッグバンバーガーで稼げるようになると思われるので、これらのステータスを優先して上げようと思っている所。
知識は既にMAXなので、度胸と器用さを上げる予定。

日曜日なのでドリンクスタンドを見てみたのですが、販売されていたのは魚介青汁
やはり週替わりではなく、購入した回数でラインナップが変わるようですね。
私は既に知識MAXだったのですが、今後の為にあえて魚介青汁を飲んでおきました。

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その後は千早に開運占いをして貰ってから、バッティングセンターに。
占いでは器用さアップを選びました。

夜はテレビショッピングを確認。
今回の商品は、盆ジュース30個が1,980円。
その後は借りてきたDVDを見て就寝。
これで器用さがランクアップし、凄腕になりました。

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8月15日
この日は真から本屋へ誘われました。
誘いに乗ると、神保町へ行けるようになります。
内容的にフタバ・パレスをクリアしてなければ、誘われないかも。

神保町では、一二三とも遭遇。
真と一二三は初対面だったのですが、詰将棋の話で意気投合し、主人公を忘れて二人で盛り上がっていました。
選択肢で「頑張って探そう」、「気が合うようだな」を選ぶと、真と一二三の好感度が上昇。

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夜は銭湯へ向かいました。
月曜日は薬湯になっていて、普段より魅力がアップ。
これで魅力がランクアップし、カリスマになりました。



と言う感じで、フタバ・パレスをクリアし、双葉の回復待ちという状態。
8月21日がXデーと言う話なので、それまではステータス上げやコープ関係に力を入れる事になりそうです。
ステータスに関しては優しさがランク2ですが、知識がMAX、器用さと魅力がランク4で、度胸がランク3ですね。
度胸をランク4まで上げれば、ビッグバンバーガーで複数のステータスを上げられるようになりますし、次は度胸を重点的に育てる予定。

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