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zoom RSS 俺の屍を越えてゆけ2 その10

<<   作成日時 : 2014/07/31 01:06   >>

驚いた ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 2

■ 1124年7月
百鬼祭りに参加しなかった為、晴明から矢文が届きました。
6月の百鬼祭りに夜鳥子を連れて行けば、ストーリー進展しそうですね。
来年には祭りに参加できるようにしたいもの。

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奉納点を稼ぐ為、今月もねうねう亭に出陣。
HPも400を越え、化け猫大将とも渡り合えるようになったので、少し奥のフロアを探索していました。
ただ道を間違えて、結構な時間を無駄にしましたね・・・。
鬼神の祠のある方面が順路だと思ったのですが、入口脇にある木札(い)で開く扉の先が正しい道でした。

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その事に気が付いたのが結構後だったので、あまり探索できずに帰還。
奉納点の稼ぎも少なかったです。

屋敷に戻って来た所、4代目当主の星彦が死亡。
そして星彦の双子である士郎も亡くなりました。
次の当主は、娘の薫。

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■ 1124年8月
星彦の形見分けが行われました。
これにより、刀の童子切安綱には技の(土)小↑が追加。
鎧の薄金鎧には、火攻撃 耐性小↑が追加されました。

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今回の能力も、なかなか良い感じですね。
前作と同じなら、属性攻撃の威力は技のステータスの影響を受けます。
その技の土を補強するわけですから、相性は良いですね。

ただここまで土属性に偏っている所を見ると、ある程度の法則があるのかもしれません。
何の特殊能力が付くかは最初から決まっていて、強敵を倒した回数に応じて特殊能力の効果が上がるとか。
この辺りは別の武器も作ってみないと、判断つきませんが。

今月は槍使いのさやかの子供を作りました。
相手は「おぼろ 幻八
私の国では手頃な神様は出奔中なので、オフライン国に出かけて交神しました。

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■ 1124年9月
今月もねうねう亭を探索。
道もわかってきたので、以前より奥を探索出来ました。
その結果、巻物の夏狂乱を獲得。

百鬼祭りの入り口も発見できました。
黄川人の話だと、目安はHP450程度。
既にHP500に達しているキャラクターもいますから、来年には問題無く挑めそうです。

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■ 1124年10月
さやかの娘が到着。
名前は「響子」にしました。
素質は微妙な感じ・・・。

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お金が結構貯まったので、雑貨屋で木札(ろ)を購入しました。
値段が高いので割引の時に買いたかったのですが、リストから消えてしまう危険もあるので急いで購入。
ダンジョン攻略に欠かせない貴重品が売られている事も多いですし、雑貨屋への投資は重要かもしれませんね。

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木札も手に入れたので、今回もねうねう亭へ。
その結果、巻物の花乱火を入手。

■ 1124年11月
今回は久々に富士見ヶ原へ向かいました。
強さ的には問題無くなってきたので、そろそろ鬼神の祠の敵も倒して行こうかと。

と言う事で最初の鬼神の祠に向かった所、水母ノくららと遭遇。
くららはある神様の命令で、とある男神の過去を調べているようです。
地上に降りた神全てが、プレイヤーや昼子に対して不満があるわけではないようですね。

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戦闘ではプレイヤーの能力が上がった為、全体攻撃術の併せで簡単に勝利出来ました。
もはや最初の祠に出て来る神様くらいなら、苦労する事は無さそうです。
成長を実感できる瞬間。

その後は奉納点稼ぎ。
今回は熱狂の赤い火も発生していたので、アイテムも稼ぐ事ができました。
熱狂の赤い火ですが、戦闘開始前に新しいルーレットが追加されています。
このルーレットで当たりが出ると、熱狂の赤い火が追加。
運が良ければ熱狂の赤い火が長時間続くのでお得ですね。

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割と余裕の戦いだったので、調子に乗って最深部の鬼神の祠にも挑んでみました。
ここには歓喜ノ舞が待ち構えていましたね。
どうやら夜鳥子は罪人で、歓喜ノ舞が見張っていたと言う事。
それを昼子が解放したわけですが、納得がいかないと言って襲い掛かってきます。

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歓喜ノ舞はHP2,000程度ありましたが、2〜3人による術の併せで、600ダメージほど与える事ができました。
春菜(味方全員のHP大回復)と言った術も使えるようになりましたし、かなり余裕で勝利。
相手にもよるでしょうが、最深部の鬼神の祠に挑んでも、問題無い強さになってきているかも。

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戦闘後に歓喜ノ舞は、夜鳥子への裁きは、かつての最高神である大照天 夕子の決定だったと告げてきます。
現最高神である昼子と夕子が対立してどうするのかと疑問を残し、消滅していきました。

この辺りは意味深ですね。
前作だと夕子が昼子の後ろ盾となり、天界をひとつにまとめたと言う裏設定があります。
昼子は相当あくどい手段も取っていたようですけどね。
その夕子が昼子と対立すると言うのは、何か事情がありそう。
歓喜ノ舞が危惧しているだけで、実際には対立は起きてないのかもしれませんが。

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今回の戦利品は、巻物の赤地獄梵ピン
梵ピンは味方全員の攻撃力を大増加させると言う術で、後半では必須と言えますね。
現状では能力値が足りなくて習得出来ませんが、使えるようになる頃が楽しみです。

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と言う感じで、しばらく育成に専念していましたが、気が付いたら十分な強さになっていました。
鬼神の祠の敵と戦えるのは、もう一世代くらい後になると予想してたんですけどね・・・。
この調子なら、夜鳥子を転生させる時期さえ間違えなければ、6月の百鬼祭りは問題無くクリア出来そうです。

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コメント(2件)

内 容 ニックネーム/日時
今作も属性武器が強いですね。
少し攻撃力が下がっても属性つきの武器を選んでます。
ORUTA
2014/08/02 20:20
敵にも属性があるからか、意外なダメージ出ますよね。
踊り屋とかに属性武器持たせているのですが、本来の攻撃力の割に高いダメージ叩き出しているので、今回も属性武器が手放せないですね。
Westwood
2014/08/02 20:34

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