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zoom RSS 俺の屍を越えてゆけ2 その15

<<   作成日時 : 2014/08/13 00:21   >>

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急用で数日留守にしていたのですが、このゲームはしばらくプレイしないでいると、何をしようとしていたのか忘れてしまいますね。
ちょうどキリの良い所まで進んでいた為、ゲームの目的は覚えているのですが、何月に何をしようと言った細かな予定を忘れている状態。
プレイの間隔が開く場合は、簡単なメモ用意しておいた方が良いかもしれませんね。



■ 1127年2月
先月に当主が亡くなったので、特注装備の形見分けが行われました。
刀の方には特に変化はありませんが、防具の方には自動で防御の効果が発生。
敵から攻撃を受けた際、自動的に防御する模様。
術には効果無さそうですが、物理攻撃には恐らく100%発動。

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剣士は代々当主を務めている関係で、出撃時には大将を務める事が多いですからね。
大将が倒されるとその時点で帰還してしまいますから、生存率を高める自動防御は便利かも。

後は鎧自体の防御力が高く成長してくれる事に期待。
特注武器はガンガン攻撃力が上がっているのですが、防具は全く成長していませんし・・・。
持ち主の体の土が低いのが影響しているのかもしれませんが。

今月は七色温泉へ出陣。
奉納点を稼ぎつつ、構造を把握する事が狙いです。
可能なら夜鳥子がいる間に、目的を達成してしまいたいですし。

入り口付近で清姫大将と戦っていたら、石猿 田衛門を解放できました。
リーダーが術の石猿を習得している事が条件みたいです。

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このダンジョンはワープゾーンを利用して進んで行く為、構造が把握しにくいですね。
一本道になっているのが救いですが。
また木札を使う扉もあったので、いくつかの木札を手に入れておかないと奥へ進めないかも。
木札は主に雑貨屋で売られている模様。

鬼神の祠に辿り着いたのですが、待ち構えていたのは十六夜 伏丸
伏丸は能力強化しながらパーティを組んで襲ってくる為、かなり厄介な相手なんですよね。
祭具を取り戻した事でHP2,800程度まで強化されてますし、挑戦するのは怖かったです。
まだまだ若くて、育ち切っていないキャラクターもいますし。

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と言う事で、今回は鬼神と戦わず、周辺のザコを狩っていました。
今回の戦利品は、巻物の夢子
敵全員の命中率を下げると言う効果ですね。

■ 1127年3月
今月も七色温泉へ出陣。
鬼神を倒さないと奥へ進めない為、今月もザコを倒して奉納点稼ぎ。
今回は熱狂の赤い火が2つ発生していたので、いろいろとアイテムが入手出来ました。

特に槍使い用の武器が多かったですね。
その中の隼風ノ鉾は、風属性の威力大の効果が発生する上、確率で敵の防御力を大幅に下げると言う効果もあります。
元々の攻撃力も高いですし、当分は主力の武器として使えるかも。
属性武器は敵との相性にもよりますが、非常に高いダメージを叩き出しますし。

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他にも巻物の降流玉夷三郎常世見を入手。
前者2つが火属性と水属性の全体攻撃で、これらの属性では最強の術みたいですね。
常世見は敵を混乱させる効果があり、移動中にも使用可能。

■ 1127年4月
今月は大筒士の咲の子供を作りました。
お相手は、前作から引き継いだ氏神の東鎮樹
低めの遺伝子情報もありますが、同ランクの神様よりは優秀でしたから。
特に火と水の能力が高めなのが嬉しい。

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■ 1127年5月
今回は久々に氷結道へ。
稼ぎが目的なら七色温泉でも良いのですが、鬼神を退治して回りたいですからね。
出現する敵のランクが低いダンジョンへ向かい、鬼神を倒してこようかと。

今回鬼神の祠で遭遇したのは、おぼろ夢子
こいつは元々の回避率が高い上に、補助術で自身の回避をアップさせ、さらにこちらの命中率をダウンさせて来るのが厄介。
ここは清水の術で敵味方の能力増減を打ち消しながら戦うと楽かと。
こちらも補助術を活用できませんが、命中下げられたまま戦うよりはマシ。

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そのまま奥へと進んでみたのですが、初めて訪れる国のダンジョンだった為、奥地まで辿り着く前に時間が来てしまいました。
今回は国によってダンジョンの構造がランダムで変化する仕様ですし、訪れる国は固定化した方が楽かもしれません。

戦利品は、弓使いの指南書。
これで弓使いの子供を作れますね。
まぁ今回のプレイでは、弓使いを入れずに進めるつもりですが。

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屋敷へ戻って来た所、夜鳥子が死亡。
やはり寿命は1才7ヵ月くらいなんですね。
計画を立てる時は、それを目安にすると良いかもしれません。
次のダンジョンは季節が設定されてないので、プレイヤー一族が十分強くなるまで、転生させずに眠っていて貰う予定。

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■ 1127年6月
咲の娘が到着しました。
名前は「椿」に。
素質は全体的に高めで、心と技の火、心の土が少々低いくらい。
次はこの辺りを補えば、さらに強い子供が生まれるかも。

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椿への訓練の為、咲が出撃メンバーから外れてしまいました。
出撃メンバーが3人となってしまいましたから、不足分は傭兵を雇って補う事に。

夜鳥子がいればそれで補えるのですが、死亡から1ヶ月経過するまでは転生させられませんし、屋敷に来てからも2ヵ月は出撃できませんからね。
今作では手軽に傭兵を雇えるので、こういう場合に便利です。
不足分を自力で補えるように、もう1職業くらい追加しても良さそうですが。

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と言う事で、今月は傭兵を雇う為に遠征。
そのまま氷結道へと突入しました。
6月は百鬼祭りが開催されているので。
ただどのダンジョンで祭りが開催されているかは、訪れた国によって変化する模様。
今回訪れた国は、6月に氷結道で祭りが開催されていたと。

ある程度構造を把握したので、2つ目の鬼神の祠まで辿り着けました。
現れたのは福招き 美也
HP4,000もあるので怖かったのですが、梵ピンで味方全員の攻撃力を上げ、石猿で味方全員の防御力アップ。
さらに陽炎で回避率をアップさせた状態で戦い、何とか勝利。

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大筒士がいなかったので途中で呼び出すザコの処理が大変でしたが、割と安定して戦えましたね。
やはり今回も、補助術の重ね掛けは非常に有効。
梵ピンと石猿を使えるメンバーがそれぞれ1名しかいないので、もう少し使い手を増やしたい所。

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そのまま時間ギリギリまでザコを倒し、百鬼祭り会場へ突入。
会場では時間の経過が無いので、通常より多く敵を倒す事が可能。
その上、常に熱狂の赤い火状態ですから、本編で訪れた後も足を運ぶ価値はあります。

また最深部には、鬼神の祠も設置されていました。
今回は流れ夷三郎が出現。
地上に降りた神様を解放する為にも、百鬼祭りが開催されている時は訪れるようにした方が良いかも。

夷三郎は天界で罪人の監視を任されているようですが、敬愛する昼子が夜鳥子の事を気にかけているので様子を見に来たとか。
そしてプレイヤー達が夜鳥子の面倒を見る器量があるか確かめると言う名目で、こちらに戦いを挑んできます。

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夷三郎は今作から追加された神様で、同じく今作で追加された水属性の最強術・夷三郎の使い手でもありますね。
それだけに術が怖いので、水葬で水属性の威力を下げた方が安心。
夷三郎は水祭りで属性攻撃の威力を上げて来ますが、相手が水祭りを1回使ったらこちらは水葬を2回以上使うようにすると、術のダメージは気にならなくなります。

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後は梵ピンと石猿で味方を強化し、地道にダメージを与えていくだけ。
長期戦になりやすいので、美津乳で毒状態にするのも有効です。
流れ夷三郎のHPは4,000程度でしたが、毒で毎ターン80ダメージ、剣士の攻撃で1,000ダメージくらい与えられましたから、割と余裕で勝利出来ました。

戦闘後、プレイヤー一族の力を認めた流れ夷三郎は、安心した様子で帰っていきました。
解放するまで何度でも戦う事になるのでしょうが。

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今回の戦利品は、巻物の魔王陣壱与姫
魔王陣は土属性の全体攻撃術、壱与姫は味方単体の体力を完全回復する効果。
特に壱与姫は、今後必須となる術でしょうね。

■ 1127年7月
今月も傭兵を雇う為、他国へ遠征。
そのまま焔獄道に向かいました。
初めて訪れた国のダンジョンだったため、構造を把握する前に時間が来てしまいました。
せめて鬼神の祠には訪れたかったのですが。

その代わり、戦利品として巻物の雷獅子を入手。
敵全体に雷雨で特大ダメージと言う効果。

■ 1127年8月
防具屋に投資を続けていたので、防具屋のランクがアップ。
新たに防具職人を呼べるようになりましたが、主要な職業の職人は一通り呼んであるので、適当に弓使い用の職人を召喚。

今月は槍使いの真吾の子供を作っておきました。
相手は土公ノ八雲
とりあえず土系の能力を伸ばしたかったので。
体の土は防御力に影響してきますし、術の石猿を習得するには心と技の土が高い必要がありますから。

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■ 1127年9月
今月は焔獄道へ向かってみました。
遠征先の国では、ここで百鬼祭りが開催されていたので。
ただ大筒士の椿は初陣なので、無理はしない方針。

途中の鬼神の祠では、水母ノくららと遭遇。
くららも全体攻撃術が厄介ですが、水葬を重ね掛けしておけば安心ですね。
ただお供のクラゲの自爆で500ダメージほど受ける為、結構厳しい戦いになりました。

クラゲの自爆は残りのHP量で与えるダメージが変化するようなので、クラゲを呼ばれたら全体攻撃術でダメージを与える事を優先。
水葬でも自爆ダメージ減っていたので、水属性の攻撃かもしれませんね。
後は陽炎を使い、回避率を上げて避けるようにした所、安定して戦う事ができました。

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その後はザコを倒して時間切れ。
祭り会場の入り口だけでも見つけようと思いましたが、割と消耗が激しかったのでザコ狩るだけで諦めました。
その代わり、巻物の真名姫を入手。
水属性の全体攻撃術ですね。

屋敷に戻って来た所、大筒士の咲が亡くなりました。
能力が高い上に散弾による全体攻撃が便利だったので、娘も同様に育って欲しい所。

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咲は遺伝子情報が高かったので、氏神として祭らないかと言う提案が発生。
氏神になると天界で神様となり、交神の儀の相手に選べるようになります。
同ランクの神様より優秀な場合もあるので、氏神登録した方がお得。
氏神に登録できる数には限りがありますが、後から削除する事も可能ですし。

と言う事で咲を氏神登録した所、吉備津東条と言う神様になりました。
一部低めの能力もありますが、奉納点1万程度にしては優秀な感じ。

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と言う感じで、初の氏神が誕生する所まで進めました。
氏神は一定以上の能力値があれば提案されるようになるので、今後は氏神化するキャラクターも増えるでしょうね。
前作だとある時期以降のキャラクターは、毎回氏神に出来ましたし。

一族に関しては割と育ってきたので、そろそろ夜鳥子を転生させ、田鶴姫救出に向かおうと思います。
伏丸が道を塞いでいるので、最低でも伏丸を倒せる強さが必要になりますが、夜鳥子が戦力になる頃にはまともに戦えるかもしれませんし。
それに姫を放置しすぎるのも可哀想ですから、準備は整えておこうかと。



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