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zoom RSS FF11 からくり士

<<   作成日時 : 2014/12/18 02:11   >>

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からくり士のレベルが99になりました。
からくり士はオートマトンと呼ばれる人形を呼び出して戦うジョブ。
プレイヤー自身はモンクの劣化版のような存在ですが、オートマトンを使いこなす事で他のジョブにはない特色を獲得しています。
しかしFF11ではもっとも生存数が少なく、希少な存在のようですが。

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私がからくり士を育て始めたきっかけは、Lv75キャップ時代にレベル上げのパーティを組んだ時、パーティ内にからくり士が参加していた事でした。
そのからくり士が状況に応じてオートマトンを使い分ける様子を見て、面白そうだと思って自分でも育てたと言う形。

ただ当時は微妙な存在で、不遇ジョブの1体に数えられていました。
オートマトンが無ければただの劣化モンクですし、獣使いのペットに比べるとオートマトンは紙のような防御性能。
範囲攻撃などで簡単に沈んでしまう為、パーティ内での居場所はほぼありませんでした。

そういう事もあり、からくり士はソロでコツコツとレベルを上げていましたね。
オートマトンのオカゲで、ソロでは1.5人分くらいの戦闘能力があるので、地道に敵を倒して経験値稼ぎ。
そして毎週受けられるミラテテ様言行録(経験値1,000前後を入手)を貰えるクエストを3種クリアし、それらを全てからくり士に注ぎ込んでいました。

そんな感じで地道に育てていると、フィールド・オブ・ヴァラー(FoV)が実装。
これは指定された敵を倒せば、ボーナスで経験値が貰えると言うもの。
当時はヴァナディール時間で1日に1回しかボーナスを貰えなかったものの、敵撃破とは別に経験値1,000とか貰えるので、ソロでのレベル上げに革命が起きたものです。
楽な敵を倒しても経験値50くらいしか貰えないのに、レベルアップに必要な経験値は数千〜数万でしたから。

FoV実装によりソロでのレベル上げ効率がアップしたので、そのままソロでLv60くらいまで育成。
当時はビシージやカンパニエも賑わっていたので、Lv50過ぎてからはそちらで稼ぐようになりましたけど。
ここまで辿り着くのに、1年以上かかってるでしょうね・・・。

そして先月の11日にFF11に復帰したのですが、当時とはレベル上げの環境が大きく変化。
フェイス導入により、ソロでもNPCをパーティメンバーとして呼び出せるようになり、FoVの時間制限が撤廃。
新たにグラウンド・オブ・ヴァラー(GoV)も追加され、ソロでも短時間で大量の経験値を稼げるようになりました。

私もGoVを利用して経験値を稼ぎ、1週間ほどでLv75からLv99まで到達。
昔に比べると、天国みたいな環境ですね・・・。
結果的に、からくり士では一度もパーティを組んだことが無いと言う状態ですが。



からくり士の最大の特徴は、やはりオートマトンの存在でしょう。
オートマトンはヘッドとフレームと言うパーツに別れていて、それぞれの組み合わせによって行動パターンが変化します。
パーツの種類は、下記の通り。

□ ヘッド
・汎用ヘッド
・白兵戦ヘッド
・射撃戦ヘッド
・魔法戦ヘッド
・白魔法戦ヘッド
・黒魔法戦ヘッド


□ フレーム
・汎用フレーム
・白兵戦フレーム
・射撃戦フレーム
・魔法戦フレーム


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フレームがオートマトンのボディで、頭が6種類、体が4種類あると言う感じ。
これらをプレイヤーがカスタマイズして、呼び出すオートマトンを作り出す事になります。
頭と体の組み合わせも考えると、膨大なパターンのオートマトンが存在。
しかしながら、射撃なら射撃戦、魔法なら魔法戦と言う風に、それぞれに特化させる事が多い様子。

オートマトンは体を構成するヘッドとフレーム以外にも、アタッチメントと呼ばれるパーツを組み込む事が可能。
アタッチメントはオートマトンの性能を向上させたり、特定のアビリティを使用可能にするものなど様々。
ヘッドとフレームの組み合わせだけでなく、装着するアタッチメントによっても、オートマトンの性質が変わってきます。

アタッチメントにはレベル制限が無く、入手さえ出来ればLv1の状態でも装着可能。
ただしアタッチメントにはそれぞれ属性値が設定されており、オートマトンのキャパシティを越える装備は不可能。
キャパシティは、ヘッドとフレームの組み合わせによって変化します。
アタッチメントは最大で12種類までしか装備出来ませんし、この辺りの組み合わせも頭を悩まされる所。

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それにアタッチメントは入手手段が限られていて、幾分緩和されたとはいえ、レアなアタッチメントは高額で取引されています。
通常の装備品などとは違い、後で売り飛ばすと言う事も出来ませんから、オートマトンは金食い虫ですね。
資金にある程度の余裕が無ければ、手を出すのは控えた方が良いかも。
私はアタッチメントだけで200万近く使っていると思います。

まぁ昔に比べるとアタッチメントの入手方法が増えたらしく、競売での値段も落ち着きつつありますけどね。
今なら50万〜100万くらいあれば、主要なものは一通り揃えられるかも。

ちなみに購入したアタッチメントを装備可能にするには、アトルガン白門にある工房を訪れ、NPCからコネクタを装着して貰う必要があります。
Tateeyaと言うNPCに、入手したアタッチメントをトレードすればOK。

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コネクタを付けたアタッチメントは専用のアイテム欄に収納され、取り出す事は不可能。
その為、後で売る事が出来ないと。
アタッチメントは失われる事が無いので、この辺りは魔法と同じようなものかと。



オートマトンのセッティングが終わったら、フィールドなどでアクティベートと言うアビリティを使うと、オートマトンを呼び出せます。
アクティベートのリキャスト時間は20分。
その間にオートマトンが倒されてしまうと、リキャストが終わるまで本体だけで戦わなければなりませんでした。

しかし今では、Lv5になると応急処置と言うアビリティを習得。
こちらはリキャスト時間が1分で、HPとMPが大幅に減少した状態でオートマトンを呼び出せるようになっています。
応急処置追加により、オートマトンを呼び出せないと言う状況は、ほぼ無くなったと。

オートマトンを呼び出すと、下記のペットコマンドを使用可能。
これでオートマトンに指示を出して行く事になります。

□ ペットコマンド
・ディプロイ
・リトリーブ
・ディアクティベート
・ファイアマニューバ
・アイスマニューバ
・ウィンドマニューバ
・アースマニューバ
・サンダーマニューバ
・ウォータマニューバ
・ライトマニューバ
・ダークマニューバ


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ディプロイはオートマトンに攻撃指示を出すコマンド。
これで対象を指定すると、攻撃を開始します。
逆にディプロイで指示を出さない限り、オートマトンは何もしません。
からくり士にとって、もっとも多用するコマンド。

リトリーブは、オートマトンに攻撃中止の指示を出すコマンド。
戦闘終了後は自動的に攻撃中止状態となるので、使う機会は少ないです。
しかし戦っている最中で場所を移動したい時など、リトリーブで一度攻撃を中止させる必要がありますね。

他にもオートマトンに離れた地点の敵を攻撃させ、リトリーブでプレイヤーの元まで敵を連れて来て貰うと言う方法も。
いわゆるペット釣り。
オートマトンは撃たれ弱いのですが、からくり士自身には遠隔攻撃手段がない為、ペット釣りをする機会は多いです。

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ディアクティベートは、オートマトンを収納するコマンド。
からくり士にとっては、最重要コマンドと言って過言では無いかと。
収納したオートマトンはアクティベートや応急処置で呼び出す必要がありますが、オートマトンのHPが最大(100%)の状態でディアクティベートを使った場合、アクティベートのリキャストが即座に完了すると言う仕様があります。
オートマトンのHPが満タンなら、デメリット無しで収納し、カスタマイズできると。

さらにアクティベートで呼び出されたオートマトンは、HPとMPが完全回復すると言う特徴があります。
この事を利用すれば、MPの無くなったオートマトンを収納し、即座にアクティベートで呼び出す事でMPを最大まで回復させられると。
ほぼ無尽蔵のMPで魔法を撃ち放題となる為、特に魔法戦フレームを使っている時には重要テクニック。

○○マニューバは、オートマトンの行動パターンに影響するコマンドですね。
アタッチメントに属性値がある事は上に記載しましたが、各種マニューバを使う事で効果を増大させる事が可能。

例えばオートマトンの攻撃力をアップさせるT.スプリングは、火属性のアタッチメント。
通常だと3%の効果ですが、ファイアマニューバを使うと効果が6%に上昇。
マニューバは最大で3つまで重ねる事ができ、複数使用時にはさらに効果がアップします。

またアビリティを発動するタイプのアタッチメントは、対応するマニューバの効果中に発動。
オートマトンにストンスキンを使わせるには、S.アブソーバーを装着した上で、アースマニューバを使う必要があると。

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他にもオートマトンが使用するウェポンスキル(WS)にも属性が設定されており、現在使用中のマニューバに対応したWSを使うなど、オートマトン操作に欠かせないコマンドとなりますね。

ただし隠しパラメータとして負荷が設定されていて、負荷がオートマトンの許容量を超えるとオーバーロード状態に。
オーバーロードしたオートマトンは戦闘能力が極端に低下し、一定時間マニューバを受け付けなくなります。
移動速度なども低下するので、マニューバ使用時にはオーバーロードに気を付ける必要が有り。

マニューバによる負荷は、同じ属性のマニューバを連続使用した時が一番大きくなります。
重ね掛けした時の性能アップは魅力ですが、オーバーロードの危険も高まると。
違う属性のマニューバを交互に使う感じなら、オーバーロードはほぼ発生しません。

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またアクティベートでオートマトンを呼び出した直後や、エリア移動直後なども負荷が高まっているので、落ち着くまでマニューバの使用は控えた方が良いかと。
負荷を確認する手段は無く、プレイヤーの体感が頼りとなるので、そういう意味で腕の問われるジョブとなりますね。

ただオーバーロード確率を抑える装備やアタッチメントもあるので、それらを揃えられたらオーバーロードの危険性はほぼ皆無。
高レベル帯になるほど装備が増えますから、オーバーロードに注意するのは割と序盤の内だけですね。
Lv95になると、オーバーロードを回復させるアビリティも覚えますし。

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オートマトンの種類ですが、最初は汎用ヘッド&汎用フレームのコバルトエアリーズを使う事になります。
以降はLv10置きに新しいフレームを手に入れるクエストが発生し、プレイヤーの選択したフレームを入手可能。
Lv50になると、ヘッドとフレームは全て揃うようになっています。

どのフレームから取得するかはプレイヤーの好みとなりますが、射撃戦や魔法戦フレームから取得して行った方が良さそうですね。
3種のフレームの内、白兵戦が一番微妙なので。

最初に入手するコバルトエアリーズですが、汎用的な戦いが可能。
近接攻撃を行いながら、弱体魔法や回復魔法で支援してくれます。
ただ他のフレームに比べると能力も低く、使える魔法の種類も少なめ。
Lv10で新しいフレームを入手したなら、そちらに乗り換える事になるかと。

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白兵戦ヘッド&白兵戦フレームからなるホワイトキャンサーは、近接戦闘に特化したタイプ。
オートマトン中、最大のHPと防御性能を誇ります。
挑発効果のあるアタッチメントを付ける事で、盾役としての役割も期待できますが、実際には使用間隔が長くてタゲを固定化するのが難しいですね。

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また固いと言ってもオートマトンの中では一番と言うだけで、ナイトなどのジョブに比べると頼りない性能。
以前に比べると強化されたようですが、それでも他のフレームに比べると存在意義が少ないです。
ケアルなどでHPを回復させられないのもデメリット。

ただ白兵戦スキルが上がると、HP吸収効果のあるWSを使えるようになるので、格下相手と連戦する場面では頼れるかもしれませんね。
射撃戦フレームや魔法戦フレームは、攻撃間隔が長いと言うデメリットがありますから。



射撃戦ヘッドと射撃戦フレームからなるヘーゼルサジタリウスは、間接攻撃に特化したタイプ。
敵が近くにいれば殴りますが、離れた地点からの射撃がメインとなります。
オートマトンの中では最大の物理攻撃力を持ち、アタッカーとして運用する場合に頼りになる存在。

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特にWSの威力が尋常ではなく、PCのアタッカージョブと比較しても遜色ないダメージを叩き出します。
本体がWSで600〜1,000与えるのがせいぜいと言う相手に、射撃戦フレームはWSで1,500や2,000を超えるダメージを与えますから。
射撃弱点の敵なら、3,000近いダメージを与える事も。

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ただし射撃の間隔は非常に長く、20秒に1回の攻撃となります。
WSが主なダメージ源となるので、あえて敵に接近させ、近接攻撃でもTPを溜めさせると言った手段が必要になるかも。
Lv79になるとマスターとオートマトンのTPを入れ替えるアビリティを習得するので、それらを活用してマトンにWS打たせるようにするとか。

また高ダメージを叩き出す分、敵のターゲットを奪ってしまいやすいです。
射撃戦フレームは非常に打たれ弱いので、メリットポイントで習得できる腹話術などで、オートマトンを守ってあげる必要なども出て来ます。
わかりやすく強いフレームですが、運用には色々と気を付けなければならないと。

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魔法戦ヘッドと魔法戦フレームで構成されたカーマインスコーピオーは、魔法の使用に特化したタイプ。
射撃戦フレームと同様に敵から距離を取り、魔法で支援してくれます。
敵が近くにいると殴るのも同じ。
TPが溜まれば、近接系のWSも使用可能。

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イメージ的には赤魔道士と言った感じで、攻撃魔法や回復魔法、弱体や支援魔法をバランスよく使い分けてくれます。
使用可能な魔法は非常に多く、ケアルやプロテス、シェルと言った基本的な魔法だけでなく、ヘイストやファランクス、ストンスキンと言った魔法をマスターに使ってくれます。
ストンスキンは通常自分自身にしか使えませんが、オートマトンはマスター限定で他者にも使用可能。

弱体魔法はディアやバイオ、スロウやパライズ、ブライン等。
魔法を使う相手には、サイレスも唱えるようになります。
パッチでディスペルも使うようになった模様。

他にもIV系までの精霊魔法も使ってくれると、非常に多才なフレームとなっていますね。
上記のようにHPさえ最大を維持できれば、収納からのアクティベートで無尽蔵のMPを獲得。
プレイヤー自身が殴っている間に回復や攻撃をして貰えると、各種フレームの中でもっとも安定したコンビかと。

ちなみに頭を汎用ヘッドに換えると、弱体と回復魔法しか使わなくなります。
今はフェイスを呼べるのでオートマトンの選択の幅が広がりましたが、昔はソロで戦っていた為、汎用ヘッド&魔法戦フレームで回復や補助をして貰っていました。



白魔法戦ヘッド&魔法戦フレームと言う組み合わせが、パールアリエス
最短でも取得はLv40以降。
イメージ的には白魔道士と言った感じで、使用魔法もほぼ同じ。
ストンスキンやファランクスは使わなくなりますが、各種魔法をパーティメンバーにも使ってくれるのが特徴です。

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回復や支援と言った役割りでは、カーマインスコーピオーの上位版と言う感じですね。
攻撃魔法が使えなくなった分、回復や支援に徹してくれます。
ディアクティベートからのアクティベートを活用する事で、尽きる事の無いMPで魔法を使用し、敵のヘイトを稼いでしまう問題も解決されると非常に優秀。
ソロでのプレイ時、ヒーリング無しで戦い続けられるのが大きいですね。

今はフェイスがいるので存在感が薄れた気もしますが、フェイスを呼び出せないエリアもありますし、そういった所では非常に頼れる存在になるかと。
からくり士のソロ能力を支えてくれる、偉大なオートマトン。



黒魔法戦ヘッドと魔法戦フレームで構成されるのが、フリントカプリコン
こちらは黒魔道士と言ったイメージで、主に精霊魔法や暗黒魔法、弱体魔法を駆使してくれます。
最終的にはV系の精霊魔法も使えるようになる為、魔法によるアタッカーと言った所ですね。

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高位の魔法は消費するMPも多いですが、オートマトンはHPさえ維持出来れば無尽蔵なMPを行使できます。
稼いでしまったヘイトも、一度収納する事でリセットされるので、そういう点ではPCの黒魔道士より優秀と言えるかも。
ただPCの黒魔道士に比べると使用できる魔法の種類が少なく、ステータスや装備面でも見劣りします。

またV系の精霊魔法を習得するまでは、カーマインスコーピオーと攻撃魔法の種類が変わらず、こちらを使う意義は少ないですね。
上位魔法を使えるようになってからが本領発揮と言う、大器晩成型の構成かと。



と言う所が、からくり士の特徴ですね。
からくり士の最大の武器は、汎用性の高さ。
オートマトンはヘッドとフレームの組み合わせでも行動パターンが変化しますし、装着するアタッチメントによっても特徴が出ます。
戦う場所や相手によって、呼び出すオートマトンの特徴を変化させられると言うのが強みですね。

オートマトンだけでなく、マスター本人も汎用性が高いです。
基本的には劣化モンクと言った状態ですが、からくり士はモンクやシーフなどが身に着ける前衛寄りの防具、魔道士が身に着ける後衛寄りの防具の両方を装備可能。

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前衛向けの装備で物理アタッカーとして振る舞う事も出来ますし、後衛寄りの装備とサポートジョブで、サポート役に徹すると言う事も可能。
本体とオートマトン双方の汎用性の高さをどう活用するかが、プレイヤーに問われる部分になるでしょう。

その為にはしっかりと装備を整え、サポートジョブも育てなければなりませんけどね。
オートマトンが新しいWSや魔法を習得するには、オートマトン自身のスキルを上げる必要もありますから、非常に手間もかかります。
私も今は、オートマトンのスキル上げに頑張っている所ですし・・・。

とは言え、他のジョブに無い特徴が多いですし、使っていて楽しいですね。
オートマトンも一緒に行動していると愛着がわいて、可愛く思えてきますし。
からくり士をメインにするかどうかはわかりませんが、エンドコンテンツに挑戦できるほどには強化してみたいものです。

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